言語を大事にする教育の例

昨日、言葉の重要性を書いたのでついでに教育について一言。

幼児、児童の家庭社会の教育

・・一番大事なのは、日常会話で文章を最後まで話させること。英語やドイツ語は主語(私、I とか Ich)を略しない。親や周りのものは時間がかかっても最後まで子供のいうことを聞いてやる。時々助けながらも最後まで言わせる。親が繰り返すと記憶に残る。

・・頼みごとには、どうぞお願いしますというBitteビッテ!を必ず言わせる。そして、ありがとう、ダンケを必ずいわせる。子供が店で買い物するとき「このアイスクリーム一個ください、ビッテ!」という具合だ。将来、夫婦間でも大事。「ついでにビール持ってきて、ビッテ!」・・「ダンケ!」ということになる。

学校での教育

・・小学校では発言することは書くことより大事なこととして取り上げている学校が多い。高学年になれば、書くこと、ITでの探索、などが多くなるが口頭で表現する能力は絶対的だ。

・・限られた時間に意見を上手にまとめる。発言は一分内、2分内、レポート発言は10分とか、時間的な枠があり、子供のころから限られた時間内に表現して行く習慣ができる。

・・父兄参観日で経験した授業は皆、発言することだった。すべての子供が親が見ているところで自分の意見を述べなければならない。それも下準備することができない即興的な質問に答える。先生は上手に生徒が恥をかかないような質問をしていることが後でわかった。

・・語学試験は当然ながら、他の教科も筆記試験の他に口答試験がある。高学年、ギムナジウムなどでは何人もの先生の前で、出されたテーマを口頭でまとめて答える力が必要になる。

私の大学での入学試験。チューリッヒの芸術大学の演劇科は、私がいたときは毎年24人の俳優、演出家、演劇指導者を200から400人の志願者から選び出す。書類選考、ワークショップ、その後何段階をかけて選び出す。

・・やはりわれわれ審査する教官たちは時間制限の課題を与える。たとえば、演出家や指導者志願の生徒には、直前に、たとえば、貧困、身分、野心とか3つの認識をテーマにストーリーを作らせる。一時間は一人でドラマを書き、後の時間は、俳優志願者を使い短い作品を作らせる。後に発表になる。その過程を数人の教官が観察したりする。結果より、過程が大事なときがある。

・・私はムーブメントの責任者だから、体や動きの課題のほかに、りんごやテニスボール、ロープ、ストックなどを与え、2分以内の動きを作らせる。スタイルは自由。ダンス的、劇的、サーカス的、現代アート的何でも良い。何か訴えたいのもが見えてくれればよい。練習は10分ぐらいでよし。その後皆でお互いフィードバック。

・・本番の演技は最高2分とか3分で、「どうもありがとう」で終わりを告げる。そして3,4日の集中入学試験が終わる。

これは単なる特殊な例かもしれないが、そんなに特殊でもない。すべての職業でも将来の仕事は、時間以内に課題を消化する能力、そのための言葉の使い方、即興的にテーマととりくみ創造して行く力が必要とされているからだ。

だから、時間給が高く、仕事を早く切り上げ、休暇にいけるわけだ。



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# by swissnews | 2017-06-26 18:06 | 教育・宗教・人材 | Comments(0)

言語に絶対的な重みと責任が求められる先進国

最近の日本の政治家、メディア人の言葉のひどさには驚く。

豊田議員の「このハゲー!」、
石川県知事の「北朝鮮を餓死させねば!」、
長谷川元ジャーナリストの「透折患者を殺せ!」

とか、もしスイスでこのような発言が指導する立場の人が言ったら、(セクハラ発言は誰でも訴えられる)訴えられるし犯罪になる。しかも日本では議員としての職業を維持していけるようだ。このような言葉を認容してしまう国民は、子供に何を教えようとしているのか。

欧州の国にはそれぞれタブーの言葉があり「修正主義者」たとえばOOジェノサイドはなかった」というだけで逮捕されることもある。それほど言葉は大事で責任がある。

それに、日常生活での契約は「口頭契約」も有効とされる。口約束で証人がいたらペーパーがなくても約束したことになる。

私は長年芸術大学の演劇科で、俳優育成に携わってきた。学生は皆誇り高い才能のある感情豊かな若者である。彼らは将来多くの批評、批判にも対応できる準備が必要である。

入学時、一カ月は毎日、世界中の幼児、子供の遊びを通じ全員がリーダーシップとチームワークを学んでいく。私は日本の遊びを準備して行ったがたいていの遊びが実はこちらにある物であることがわかって日本独特のものを探すのには苦労した。教官も一緒に遊ぶ。

批判の仕方、主張する力、攻撃しないで批判する言葉選びなどだ。毎日学生は経験を語り合う。あるいは議論しあう。そのとき他人を攻撃する言葉があると、校長や、教官が「ストップ!」をかける。なぜ行きすぎな表現だったかまた皆で話し合う。・・・(実際これは日本の教育を受けた私にも非常に難しく、職員だけの会議で校長に呼ばれて注意されたこと2回ほどあった。)・・・・

日本的にいうとリーダーシップとチームワークは矛盾するように聞こえるかもしれないが、俳優にとって両方とも不可欠な要素だ。こちらではリーダーになる素質のない者のチームはチームワークも成り立たないと考えられている。つまり全員リーダーになる素養がなければならない。そのとき、言葉の教養が大事になる。

テンパラメントを失わず、精一杯主張できる演技や人材がこうして育っていく。

アメリカの議会や裁判だって、トランプが元FBIチーフに電話やメールで話した言葉や文章がどれほど、法を犯すことになるかが問題点になっている。

日本では他国民が「餓死するのを良し」と公に発言する野蛮人でも知事を続けていくことができるのか。

日本人は教養があり、礼儀正しく上品な民族だと聞いたこともあったが、そのメッキがはがれたのか。そんなに安物のメッキだったのか。

麻生さんとか、菅官房長官、もちろん阿部さんも、少し長い文章の場合は、どこが始まりでどこが終わりかわからない混乱な日本語で国民に答えているようだが、30年ブランクがある私の日本語だってまんざらでもないと思ってしまう。いや、少しは良い。その証拠に読者がいてくれる。

ちなみに、プーチンは毎年4時間近くジャーナリストや国民の質問に答える日がある。体力もすごいが、彼は、資料や助手なしで、どこで、いつ、何があったか、誰が言ったのか記憶にあり答えられるようだ。ロシア人は伝統的に子供のころから徹底して暗記し、記憶力をつける習慣があるから。安部さんなんか、10分も持ちこたえられないのではないだろうか。ペーパーを取り上げることだ。言葉の大事さが自分でもわかるだろう。少し恥じというものを知ることになりのでは。


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# by swissnews | 2017-06-23 04:54 | 生活・文化・伝統・笑い話 | Comments(0)

東京都の築地問題についての皮肉

他人のつぶやき勝手に コピーした。


*********


小池都知事が『豊洲には移転するが、築地は売却せずに将来の築地市場復活の余地を残す』って最悪の折衷案を示したけど、これって『条件のよい新しい男に乗り換えるけど、結婚まで辿り着くか不安が残るから元カレを完全には切らない』っていう婚活女性に良くみられるムーブそのままで草しか生えないよ。


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# by swissnews | 2017-06-21 05:15 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

日本人が言う「違和感がある」は、多国では理解しかねる。

日本の社会は空気を読む集団で構成されていると、日本人も、海外の人も認める。心情や、感情で物事が会話されることがおおく、国会でさえ心情議論で明け暮れている。それは伝統的にそうだから、心情で仲良く支えあい、平和に、感動し、怒り、政治していくことになる。物事もそれで心情的常識で決められる。

最近の流行語「忖度」とか言うのも世を渡る重要な尺度になる。それが出来ないと「君の考え方、行動には違和感を持つ」といわれる。「個人の個性や独創性を」と公には教えられても、実際には「違和感がある」といわれると何か自分の「負」になることのように思え、改めなければならなくなる。それが上司なら決定的である。

何に対して、どうして「違和感がある」のか。違和感があるから何なの????

また、日本では「人として」とか言うのも好きだ。人としての定義は何なのか。誰が「違和感のない言動」をきめるのか。

スイスは多様国であり日本的に言うとお互いに皆「違和感」があるまったく違う人種、習慣、価値感を持つあつまりだ。しかし、それが当たり前だから「違和感」は逆に感じない。私のアパートにはスイス人の名の人は3分の一で、後はクロアチア、セルビア、スロバキア人家族、アフリカ系黒人女性も済んでいる。共同洗濯機使用の事で、たまにトラブルがあっても、感情的になる前に大家さんに解決してもらう。大きな問題になると弁護士を通して話をする。そうすると相手を憎まず、恨まれず、問題を解決することが出来る。結果が不満であっても法で決められているから従う。不条理だと思うならイニチアチブを呼び起こし市民運動すればよい。

隣人同士別に好きにならなくてもよい。まったく嫌いなままでもかまわない。しかし市民だから「おはよう」「こんにちわ」は必ず言う。違和感があってもぜんぜんかまわない。

つまり、問題が出来たらすぐ「心情」ではなく「法」が解決してくれる。これが民主国家の「法の下に平等」な生き方だ。日本は「同じ心情の元に平等」として平和国家を望む。複雑で時間がかかる。

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# by swissnews | 2017-06-20 16:04 | 教育・宗教・人材 | Comments(0)

ドイツ語メディア報道・共謀罪可決について

SDA通信、私の新聞には短い報道しかなかったが同じ報道の少し長いのも他の新聞であった。多くのコメントなしの報道だが、タイトルは、「新しい共謀罪法成立に抗議」というものだった。しかしかなりコメントが隠されている。

************安倍首相はマーチ前進。国家の秘密や安全を脅かす者に対する規律や、軍の拡張を目指し、発展していく方針が読み取れる。批評家によると、これからは日本は「監視国家」になると言う。右派保守の政権は、問題多いこの法律を多くの抗議も耳を貸さず、Peitsce鞭打つように、(強引に)成立させてしまった。オリンピックの成功のためには絶対必要と言う口実だ。この共謀罪には277の具体的な罰則例も書いてある。(英国新聞では、きのこ狩りなどのことも書いてあったということだ)UNO のJoseph Cannataciの報告にも「言論の自由が犯されるリスク」を訴えていた。

安倍首相は現在収賄などの容疑があり話題に生っているので、この法律成立で話題を移すことに成功したように見える。安倍内閣はそれでも安定した経済成長で、国民の支持もほぼ50%の高さを保っている。以上

・・・・・・・・・・私の感想では、共謀罪は日本に現在必要ないもので、アメリカのように民主主義の司法がまだ徹底していないのでなおさら危険だ。共謀罪がある先進国は国民のほうに対する意識が高い。抵抗力もある。こちらなら政治家がメディアと食事するだけで共謀罪で訴えられる。安倍首相自体がすでに法を犯している事になる。

日本では、プロテストといっても国民意識はまだ低く、台湾や香港、韓国などに比べて小規模のものだ。我が故郷の札幌ではたった200人の人しか集まらなかったという報道を読んだ。何かファンタジーもない。デモに行く時間がなかったら皆何かの色の印をバックにつけるとか何か出来そうなのに。例えばスイスの女性全国ストライキのときは、ストに参加できない人も紫色のスカーフとかブラウス何か抗議のシンボルをつけることで表明していた。これだけ政府にウソ付かれほうだいでも政権を倒す法的な議論に進まない。なぜ???

しかしこれから大きな波になるかもしれない。安倍首相に反対するものは一般人でないという証明がきっとすぐになされるかもしれない。

しかしこれからプロテストが大きな波になるかもしれない。

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# by swissnews | 2017-06-17 02:24 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

自国の学生の保釈に自ら北朝鮮出向いた米国務省高官・人権意識の違い

昨日、共謀罪が成立したと、朝のドイツニュースで報道されたが、出かけるところだったので詳しくは夜のニュースか朝の新聞を見てから書く事にする。今日は、最近あった北朝鮮で犯罪者として隔離されていた22歳米人学生を、自ら釈放交渉に行き、米国に連れ戻した米高官のユースについて書く。この学生は窃盗?スパイ?かなにかで15年の刑を言い渡されていた。公には食あたりで健康を損ね、その副障害を防げぐため薬が与えられ、その反応でこん睡状態になっていたといわれる。彼の引渡しをめぐり関係国が交渉を続けていたようで、最終的に国務省の高官が、北朝鮮に出向き米国に引き取る事に成功した。ニュース映像では、こん睡状態?にある長身の男性が、支えられながら連れ出されてきたところが映った。北朝鮮にはまだ3人の米国人が捕虜されている。私が思うに、敵対しているように見えるトランプ政権であっても、高官がまったくの一般人若者、しかも犯罪者である自国民を救うために骨を折り、成功したという事実だ。欧米人は好奇心が強く冒険かが多い。だから失敗も多い。しかし、どこの国でも自国民の捕虜を助け出す努力は徹底的にする。国民がすっかり忘れたころ、何年か経って交渉が成功し、突然帰国になったりする。そんなことはまったく珍しくない。国民を見捨てない。それが「愛国心」とかなんとかまったく特別、叫ばなくても当たり前のことなのだ。日本のように切り捨てられない。国民も日本のように「自己責任だ。国の恥だ」と攻めない。無関心ではない。あきらめない。そこが先進国かどうかの違い。私のような移民であっても何か海外で失敗してもスイス国家が助けてくれる努力はしてくれるだろう。
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# by swissnews | 2017-06-15 21:12 | 未分類 | Comments(0)

CO2キラー大気洗濯機がスイスの村で実験稼動

チューリッヒの工科大学ETHはアインシュタインなど有名な学者が勉強した大学で、世界20国の中でただ一校、米英以外の大学としてランキングされている。

若い学生達が2009から、大気のCO2を集め、大気を洗浄し、それを植物の培養に役立てる巨大な洗濯機を開発してきた。

チューリッヒ湖の近く、Hinnwilという小さな村で初披露になった。

3つの過程が簡単に図化されている。

1、・・ゴミ焼きばで、ゴミを100度ぐらいに焼く。それが2、の機械を動かす。

2、・・大気洗濯機KEZO(10m高、89.2表面積)は18の特殊なフィルターが付いている大きな扇風機が回り、大気(CO2だけでなくいろいろなものが混ざっている空気)を取り込み、きれいな空気だけ又大気に吐き出す。

3、・・そこでより分けられたCO2だけが隣の巨大なビニールハウス(40000m2)に送られ、トマトやキューリの栽培に使われる。普通の栽培より20%高い発育を促すことが出来る。

効果は今のところそんなに大きくはないが、このような実験的なものに投資する者や、協力する自治体があることだけでもすばらしい。

大きな発展も小さな発展から始まる。

この記事は新聞一面に写真や専門的な解釈が付いているが、CO2がなぜ植物促進になるのか何度読んでもこの理屈は私にとって難しすぎてよく理解できない。それでも新聞は惜しみなくこのような説明を国民に書き続ける。




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# by swissnews | 2017-06-12 16:26 | 科学・技術・研究 | Comments(0)

安倍政権の効果

これは勝手にコピーしたもの。・・・・・・・・・・ 太陽の輝き‏ @good_sunsunday 6月8日返信先: @akhila7さん(安倍政権が)減らしたもの。年金支給額・・・・・・・・・・預金利息・・・・・・・・・・・言論の自由・・・・・・・・・・報道の自由・・・・・・・・・・国際的信用度・・・・・・・・・円安による国民の資産価値・・・・・・・・優良企業・・・・・・・・・・・正社員・・・・・・・・・・・等々・・・・・・・・・・・
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# by swissnews | 2017-06-10 20:05 | 未分類 | Comments(0)

空気を読むのが好きな日本人に対しての面白い感想

新しいコンピューターがくるまでまだ数日待たなければならない。下に取り上げたのは統一国家の日本に対する皮肉だ。************ Yoshi Kosuge‏ @yoshikosuge フィンランド人の奥さん曰く、「フィンランド人は皆、周りとは違う人になろうとして悩んでる。日本人は、皆と同じになろうとして悩んでるように見える。あなたはいいわよね。日本人だからもうすでに周りと違うし。」 日本人で万歳。
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# by swissnews | 2017-06-09 14:33 | 未分類 | Comments(0)

中国資本家がスイスの代表的観光地ホテルに投資・中国の鉄道が欧州浸透に。

スイステレビニュースでの報道。

中国の超億万長者が次々とスイスの代表的観光地のホテルオーナーに。この中国人はスイスの自然に魅され、いろいろなホテルの新築、改築に投資している。彼は世界中で投資をしているが当然資本有利な商売をしている。スイスのホテルは多少、大きな利益はなくても魅力があるとかいっている。(もちろん利益がないことはしないだろうが)

表から見ると伝統的なスイスのホテルだが資本は中国人のものであることが多い。これは日本でも見られるから同じだろうと思われる。更にテレビニューで見たが、中国の鉄道が欧州各国に積極的にかかわってきていることだ。

又、スイスには鉄道車両工場があり、今までかなりの注文が各国からあり大事な企業になっている。中国の買取り提案があったりしても拒否してきた。中国の鉄道そのものが発展し、例えばチェコなどで最新中国製鉄道が敷かれる予定か、(もうそうなっているか)はっきり聞き取れなかったが、いずれにせよ東欧国にとっては魅力だ。

日本の新幹線はどうなっているのか。ドイツはアメリカのトランプに侮辱された後、早速インドや中国の首脳を招待しいろいろな取引を発展させている。メルケル氏は、メキシコ、アルゼンチンなどにも精力的に訪問し、ドイツやユーロとの関係強化に力を注いでいる。

日本は、中国と国交さえも、つまり首脳会談さえも長い長い交渉がなければ出来ないいこじな状態だ。日本はマッチョ、感情、心情国家だから、そのままふてくされて時間だけが経っていく。安倍総理など、何度も所見を持たせて部下を海外に送るだけ。自分で交渉する力がないのか。

国民も彼に合わせて、嫌中、嫌韓を躍起になって取り上げている。




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# by swissnews | 2017-06-08 20:37 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

スイスのメディアで見聞きした "JAPAN" をお伝えします


by スイスで聞く「日本」

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