カテゴリ:原発・福島・東電( 44 )

技能五輪国際大会・スイス20種目メダルで2位・中国強い

アブダビで行われていた51種目もの職業技能オリンピックが2日前終わった。

これは日常どこの国にでもある職業の技能の高さを競う国際競技のようなものか。

例えば、造園、レンガ積み、美容師、配管工、電子組み立て、洋裁、デザイン、家具つくり、などきめられた時間に与えられた課題をこなしていく。

この五輪大会では、当初アジアの国が強く、韓国、日本などいつも上位にいた。しかし、中国が厳しい競争率を突進した技能者が国際コンクールに参加してくるので強くなった。

スイスは職業取得若者を育てるために良い組織を作り上げ、毎年順位をあげてきた。そして今年は11の金メダル、その他形20個のメダルを獲得した。

一位は中国、2位、スイス、三位は韓国、その他台湾の強さも書いてあった。

残念ながら日本のことはまったく触れていなかった。

日本のメディアでも今までのところ観ていない。

今日は衆議院選挙。もう投票に行きましたか。





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by swissnews | 2017-10-22 14:45 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

管官房長官の作業員被爆についての発言は、こちらではすぐ役職を失うだろう。

大洗研究所開発センターの燃料研究棟で6日放射性物質が付着した男性作業員一人の肺の中からプラトニューム2万2千ベクレルのプロトニュームが検出されたことを読んだ。共同ニュース。朝日ディギタルに詳しい記事が乗っている。・・・・・・・・こちら・・・・・・・。この事故について、国の国民に対する催告代表表明者である管官房長官がすぐ「健康には問題ない」と発言している。大体何も検査していないのにおおむ返しに「問題ない」と言い切れるのは、自分が「神様」だといっているようなもの。こちらでこのような発言をしたなら、専門家がすぐ質問しただろう。官房長官は全部このような質問に納得できる回答をしなければしなければならない。後で「うそであった」とわかると、速やかに地位を降りるしかない。国民に発表する責任や言葉の重みを政治家も日本国民も重要視していない。悪ければ「撤回します」で終わることだから。緊急時にはどうなるのだろうか。もしスイスでこんな事故があったら、政府関係者は何はともあれ作業員に謝罪と見舞いの言葉が一番さきに来るだろう。自分は医者ではないので、専門家の意見を聞いてどの程度健康に影響があるか改めて公表すると発言するだろう。日本では国民の命、健康はどうでも良い。被爆したのが分かっても、「ただちに健康に影響はない!」という。どんな権限でこんなことがいえるのか。なぜ、彼をすぐ非難しないのか?疑問????
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by swissnews | 2017-06-07 16:10 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

2050までに脱原発達成を決めたスイスの国民投票

先週の国民投票で、スイスは、2050までに全原発を廃止することを決めた。

このインシアチーヴで、現在ある5基の原発を段階的に廃炉にしていく事になった。同時に、再生可能エネルギーを推し進めていくことが決まった。ドイツではすでに85%の再生可能エネルギーが達成されているという記事を読んだ。・・・・この数字は、一部の一時的な達成度であるという記事も読んだがよく理解できなかった・・・・・・

しかし、着実に新しいエネルギー活用が進んでいる。

この国民投票についてスイスインフォ、日本語版が、詳しく分かりやすく書いている。

・・・・・・・・・こちら・・・・・・・swissinfo.ch 日本語





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by swissnews | 2017-05-26 19:52 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

スイスの脱原発、来年は否決・国民投票

今日は、「脱原発」の具体案が国民投票で否決される見通しになった。まだ全部開票されてない。明日にでも、スイスインフォ swissinfo.ch の記事を読むことを薦める。日本語で解説してある。

スイスは福島原発事故後、脱原発を決めた。いつ停止させるか具体化してなかった。「脱原発加速して停止」と言う提案について投票があった。

スイスには現在5基の原発がある。緑の党からのイニチアチブは、3基(45年使用)を、来年中に、残り2基を29年までに使用禁止することだった。

今のところ、反対(つまり来年は難しい)は54,2%、賛成派45.8%らしい。スイス地図で見ると、バーゼルやフランス語地区は賛成が多かった。つまり国境近くに住む(フランスやドイツ)住民は原発の恐ろしさが身じかにある。それと、フランス語地区は進歩的改革的な考えが強い。

(初めての具体的な脱原発投票で、45%の賛成を得たのはすばらしいことだ。緑の党は大きな仕事をした。長い行列を作って投票している国民の姿が映った。この次は成功するだろうか。)

国民は、難民問題、テロ、スイスフラン高、いろいろ生活が厳しくなったことが原因でまだ原発が必要だと判断したようだ)


国民投票の前には、テレビで賛成派と反対派が詳しく説明してくれる。今、スイステレビではどこでも結果について議論している。今回の否決は経済的な問題で、国民はかなり詳しく電力の支払いに影響があること詳しく知ってるようだ。

欧州の電力は、例えば、フランス、ドイツ、スイス、オーストリア、イタリアなど同じシステムなので、日常貸し借り、売り買いが行われている。どこの国から、どこの国へというのは、流動的であることが分かった。

例えば、ドイツで、大きなサッカーとか夜のイベントがあり、電力が足りなくなる。すると、

「SOS、オーストリア!あとOO分で電力足りなくなる。補強はできるか?」
「OK,ドイツ、10分後にはこれだけ送れる。」と言う
事になるのである。
その日常助け合い(無論売り買いだが)の様子がドキュメントであった。夜の電力不足をこうしてお互いに助け合っているのだ。

いつだったか、南米でサーカーの世界試合があった。偶然にドイツテレビで実況を見ていた。突然、暗くなった。

テレビ故障かと思ってスイススポーツに切り替えた。スイスでは同じ試合がスイス人解説実況で中継されていた。少し考えて、ドイツテレビにもういちど切り替えてみた。そうすると、スイスの実況解説がそのまま映っていった。何分かたったらドイツ人の解説、つまり前のようにドイツ実況が続けられた。

後でニュースで「スイスありがとう!」というドイツのメッセージがある珍しい事情になったと分かった。電力の問題、通信の問題など、秒刻みで、助け合っている事になる。

フランスだってドイツから、または、ドイツもフランスから、ローカルで、取引できる。つまりシステムが同じだから簡単なのだ。

日本は、他国とは勿論、自国内でも北と南とか電力システムが違いと聞いた。良く分からないが、なぜそれが良いのか。

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by swissnews | 2016-11-28 03:31 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

川内原発なぜ停めない・伊方原発だって危ない

こちらのメディアは、日本に地震があると地震の被害ももちろんだがすぐ原発はどうなのかという問いをする。

それは仕方のないことだ。原発の事故の影響は大きい。

チェルノービルの事故の後、全欧州の風向きが詳しく報道され、初期の被害はスカンジナビア国が大きかったし、突然風向きが変わって南に来たき、スイスのどの地方が、危険かすぐ報道された。

私は忙しくラジオやテレビは夜しか見れなかったが、ベランダに植えたばかりのサラダや薬草を少し取ろうとしていた。小雨も降っていた。隣の奥さんが、ベランダにいる私を見て「待て待て!そのままで部屋に入るように!今すぐいくから}とかいって叫んでいた。数分後、彼女は大きなダンボールをもってやってきた。

「昨日から、放射線汚染のある雨がチューリッヒに降った。残念ながらこのサラダは捨てたほうがいい。といって持ってきた手袋をはめて、わずかだったがベランダの野菜は土ごと、すぐに彼女のダンボールに移された。彼女がまとめて処理してくれるということだった。
その時の気象庁の予想が、正確に当たっていつことが最近わかり、一番多く雨が降った地方は今でも汚染があるとインタビューがあった。住人は警告されていた。

あれからもう30年もたってしまった。

さて、熊本の地震地から80Km しかはなれていない川内原発はずっと稼働中で、なぜこんなにリスクをとらなければならないのだろうか。電力はここ近いうちは足りているではないか。

1000回ぐらいの小さな地震があったのだし、なぜ国民はもっと行動に移らないのか。

数日前から。日本のZwitter で「川内原発は、停めたくても、制御棒が、ずれかみ合わなくなりそれができない。つまり故障があるからだ」という短い情報なのか、推測なのかわからないことを読んだ。

大体、原子発電所のことには、あまりにも少ない報道で、かえって憶測を呼ぶ。


それに、伊方原発だって、もう近くまで地震が来ている。

どれほどの被害になるか。

熊本地震だけで、鉄道が再運転されたのが2週間もたってからだ。原発事故の場合は人はどのように避難するのか。皆さん、バスが迎えに来てくれると思っているのか知らん。

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by swissnews | 2016-04-28 16:12 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

元総理大臣菅直人の福島原発事故対策に関する本がドイツ語に訳される

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福島原発から500メートル離れた先祖の墓地を訪れる家族。
もう数日前になってしまったが、私の新聞の「知識」欄を一面埋める日本の記事が載っていた。

タイトルは、「元総理大臣が、日本のもっと規模の大きい大惨事を防いだ」

サブタイトルは「菅直人氏が福島原発のカタストロフィを振り返る」「当時彼は原子力発電ロビーから中傷されていた事が公の調査から明らかになった事」


菅直人元総理が福島の原発直後に対応した所見を一冊の本として出版したようだ。

それを、Frank Poevekamp 、フランク・ローべカンプが翻訳し、最近、東京の東アジア研究所で69才の菅氏と一緒にドイツ語訳出版を祝ったということだ。

事故後、担当最高責任者だった当時民主党の総理大臣菅直人に対する、野党だった保守党やメディアの批判は大きかった。

確かに、いろいろな点で失敗はあっただろう。

しかし結論的に言えば、彼が大きな混乱や被害を最小にくい止めた事になる。どのようにしてそれを成し遂げたかと云うことが詳しく書かれていた。(長い記事だし、日本国内では何度も議論されてきた事だろうから
タイトルだけ書くと。

・退避圏を250kmにした場合の悲劇。東京も含まれ5000万人が国内難民になり、これを解決する膨大な政策と時間が必要だった。これはヨーロッパが行った当時の何倍もの難行になっただろう。

・日本のメディアが嘘を報道し拡散した。事故発生後の菅氏の現場訪問は、妨害になったとかだ。

・塩分を含んだ海水を使用する事を躊躇するロビーを説得した。それが功を奏した。しかし後に安倍信三元総理が反対の事実を主張していたことで、その裁判の結果が今年の末頃結果が分かる。

・福島原発のカタストロフィでは、その以前の現状も多大の推定や管理の欠点があり、いろいろなことが不手際が重なった。

・事故後、東京の原発ロビーでは4日後、なすべきもなく福島原発を放棄する方向にあった。そうなっていたら被害がもっともっと大きくなっていただろう。

・継続して海水放水など諦めず努力した。

・このような前代未聞の出来事に用意されていなかった、防火設備など。

・原発ロビーのボスは、核原子炉にまったく知識が無くいろいろな専門的な質問にまったく答えられなかった。

・菅氏は、まったく幸運だった2号機が無爆発に終わったこと、4号機の水壁のことなど、不幸中の幸いだったと語る。

・菅氏の退任とその後の「反原発」活動を説明してある。

最後にこの記事を書いた記者の感想・・・この本は菅氏が少し感情的だったり、一部分は構成的に難点があるようだ。しかし、この本にははっきり明晰な論理的な原発反対論を述べられており、汚染処理問題。経済効果にも触れている。

この本は,ミュンヘンのLudicium/Verlag München から出版されたもの。

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by swissnews | 2015-09-27 14:52 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

福島のマーガレットが突然奇形変化?・スイス紙

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福島の原発事故後、汚染された場所には植物と動物だけが残された。これは彼らにどのような運命に任されたかのレポートだ。

4年前の福島原発事故被災地はいまだ以前の生活には戻っていない。グリンピースの警告によればかなり遠くに位置している場所でも汚染がひどい。

110キロメートルも離れているNasusiobaraの事が,今ネットで拡散されている。いろいろな形に変形奇形されているマーガレットを世間に知ってもらう為だ。例えば、花の芯が折れ曲がっていたり、あるものは二つの花が一緒に成長している。

採集され撮影された花は皆普通でなく、この突然変異の原因は原発放射線の影響で遺伝色素のバランスが変化したと云う専門家がいる。あるいは、特殊なバクテリアに襲われたか。研究者の間で議論を読んでいる。

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by swissnews | 2015-07-26 22:50 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

福島県エネルギー研究関係者スイスに視察研修・スイステレビ


スイスの水力発電所の画像・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・・・
Wasserkraftwerk, Schweiz.を探検

昨日の夜のスイス第一ニュースで、福島県のエネルギー研究者がスイスの技術、エネルギー経済を研修する為スイスに訪問した事を報道した。

彼らは、ジュネーブ近くのローヌ川(Le Rhone)にある巨大な水力発電所を見学した。

ここの水力発電所の名は聞き逃したが、この付近にはいくつか大きなものがあり、ジュネーブ県の120%のエネルギーを賄っていると云うことだった。巨大な幾つものタービンや、落下する水量規模の大きさなど、日本から訪れた福島嫌悪関係者や、技術者が熱心い質問していたと云うことだった。

日本人の関係者の日本語でメッセージもあった。福島では将来、原発に頼らないエネルギーを利用しなくてはならない。いろいろなところを視察して検討していきたい。

ここの水力発電の経済的な、利益にしていくシステムも学びたいと語ったようだ。

明日は、Muelleberg ミューレベルグ核原子発電所を視察に行くと云うことだった。

************

スイスは山岳地帯が多いので、巨大な水力発電所が幾つもある。ひとつの原子炉発電量にかなうだけのエネルギーを調達できるところもあるし、電力が使われる「昼」と必要量が少ない「夜」が自動的に調整されるものもあると聞いた。

又、ヨーロッパは同じシステムを持っているので、各国が助け合い融通しあっているようだ。

一度、ドイツで大きなサッカーのイベントでよる、電力が不足すると云う予測が入ると、スイスやオーストリアの発電所が、すぐ供給する。これもサッカーの試合テレビ放送のときだったが、試合中継のテレビが真っ暗になった。スイスでは10秒ぐらいだったが、ドイツでは回復できずすぐスイスが助けたと云うことだ。どういうことか理解は出来ないが。

福島県が率先して、原発以外のエネルギーを開発させることが出来れば素晴らしい事になる。

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by swissnews | 2015-07-14 18:02 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

IAEAの福島原発事故の報告書

福島原発事故以来、スイスの知人に良く聞かれることは、「結局、今でも東電も、政府もこの事故で責任を追及されていなのではないか」ということにある。本当に信じられないことだ。

昨日この記事を読んだ。これは、「新党憲法9条」という天木直人氏のブログで読んだもので、かってにコピーする。

**************

二日ほど前だったと思うが、国際原子力機関(IAEA)が東電福島第一原発事故の最終報告書を日本に提出したが、それは部外秘であるとして天野IAEA事務局長がその一部を日本のメディアに話した、という小さな記事があった。

 それを読んだ時、こんなフザケタ話はないと思った。

 少なくとも原発事故の当事国である日本国民には知る権利があるし、そもそもその報告書を受け取ったはずの日本政府はその全容を国民に知らせる責任がある。

 なぜ天野局長が話せる事を日本政府は話そうとしないのか。

 そう思っていたら、きょう5月25日の高知新聞が一面トップで大スクープ記事を掲載した。

 その記事は、ウィーン発共同の宇田川謙という記者によるスクープ記事を転載したもので、要旨はこうだ。


最終報告書の全容が24日、判明した。その報告書は、東電や日本政府の規制当局は大津波が第一原発を襲う危険を認識していたにもかかわらず、実効的な対策を怠り、IAEAの勧告に基づいた安全評価も不十分だった、と厳しく批判した、というものだ。その背景には、原発は安全との思い込みがあり、IAEAが各国に勧告する安全評価方法を十分実施せず、非常用ディーゼル発電機などの浸水対策を欠いていたこと、原発で働く電力社員らは過酷事故に対する適切な訓練を受けておらず、津波による電源や冷却機能の喪失への備えも不足、原発事故と自然災害の同時発生に対応するための組織的な調整もなかった、としているという。

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以上だが、彼のサイトを読めばもっと良くわかる。

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by swissnews | 2015-05-27 18:49 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

スイステレビニュース・高浜原発再稼動拒否・福島原発ロボット撮影成功

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昨日のスイステレビニュースで二つのことが報道された。

ひとつは、政府関係が要請していた高浜原発3,4号機の再稼動が福井地方裁判所によって差し止められたこと。詳しくは説明されなかったが、その表現は政府側が拒否されたことが以外だったような強調の仕方だった。

もうひとつは、福島第一原発の格納容器にロボットが入り込み撮影に成功したこと。動画では、昔のガラガラ蛇のように曲がる長いロボットの先から、小さなロボットが滑り落ちて移動し撮影に成功した画像が映った。この容器の高線量は、人間が一時間で死にいたるもので、このロボット回収は出来なかったが次の探索ロボットに大きな期待が出来たと云うことだった。

又、この蛇のようなロボットが、容器の中に侵入していく過程が、アニメの動画として説明された。

今日のこれらのニュースはなんだか良い事のようで嬉しかった。

とりあえず

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by swissnews | 2015-04-16 04:17 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

スイスのメディアで見聞きした "JAPAN" をお伝えします


by スイスで聞く「日本」

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