立ち上がる「こんな人達」

日本のメディアで新宿であった8000人の反安部政権デモのことを読んだ。東京だけでなく各地方都市でも行われるらしい。やっとという感じだ。

そのことに関連して、トルコの野党の25日間の行進マーチデモのことを書きたい。

トルコのエアルドアン首相の文字通り独裁国家になりつつあるトルコで、野党は表向きなすべきことがないほど追い込まれていた。次々、メディア、法律家、弁護士、教員、医者、技師、芸術館、世界の人権団体支部の関係者が次々と逮捕され、裁判なしに投獄されている。ドイツなど他国国籍所有者もいて、欧州各国の圧力も高くなっている。

25日前に始まった野党(クルチダホール68歳)のデモ行進ガ、アンカラで始まり、毎日参加が増え、昨日イスタンブールにやってきたときには人の海、数十万人に増えた。彼らは450km行進したことになる。「これは最後の一歩ではなく、最初の一歩になる」とエネルギッシュに語った。

最低10万人、この人の洪水をニュース映像で写真を写したが、残念ながら私のpcに移すシステムを作って貰うの忘れたので今日はだめ。

政府もびっくり仰天で、ハイウェイをこのように使用するのはいけないとか、言うことがあったら国会でとか抗議していた。

古い国家、中東の人は抵抗力がある。

日本でも、国民が見おろされ、馬鹿に馬鹿にされることをやめさせるのは今しかない。

デモに参加できないし人は、役所に電話抗議し続けることだ。

がんばれといいたい。



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# by swissnews | 2017-07-10 21:16 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

立ち上がる「こんな人達」

見本のメディアで新宿であった8000人の反安部政府デモのことを読んだ。東京だけでなく各地方都市でも行われるらしい。やっとという感じだ。

そのことに関連して、トルコの野党の25日間の行進マーチデモのことを書きたい。

トルコのエアルドアン首相の文字通り独裁国家になりつつあるトルコで、野党は表向きなすべきことがないほど追い込まれていた。次々、メディア、法律家、弁護士、教員、医者、技師、芸術館、世界の人権団体支部の関係者が次々と逮捕され、裁判なしに投獄されている。ドイツなど他国国籍所有者もいて、欧州各国の圧力も高くなっている。

25日前に始まった野党(クルチダホール68歳)のデモ行進ガ、アンカラで始まり、毎日参加が増え、昨日イスタンブールにやってきたときには人の海、数十万人に増えた。彼らは450km行進したことになる。

最低10万人、この人の洪水をニュース映像で写真を写したが、残念ながら私のpcに移すシステムを作って貰うの忘れたので今日はだめ。

政府もびっくり仰天で、ハイウェイをこのように使用するのはいけないとか、言うことがあったら国会でとか抗議していた。

古い国家、中東の人は抵抗力がある。

日本でも、国民が見おろされ、馬鹿に馬鹿にされることをやめさせるのは今しかない。

デモに参加できないし人は、役所に電話抗議し続けることだ。

がんばれといいたい。



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# by swissnews | 2017-07-10 21:16 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

G20 の裏話

ハンブルグのG20が終わった。

印象的には破壊的なカオス扇動者、(ドイツ語ではカオーテンという)は厳しく罰せられ、被害にあった額は市が支払うということになった。

このような暴力カオスはサッカー以外では何十年も見なかった。もともと政治的活発さが大きい市だし、フランス、ベルギー、など隣国と近いし、どこから来るのか判断は難しい。英語がかなり聞こえたということらしいがやっぱりハンブルグの若者が多いらしい。1000人ぐらいの犯罪的暴力だった。今まで右派のネオナチスとの犯罪が多かったが、今回は極端な左の暴力的な犯罪者である。(今日になって9人のスイス人が指名手配され5名が逮捕された。)隣国のカオーテンもすぐ逮捕されるだろう。

その反面5万人の色とりどり平和的デモも警察とカオーテンの隙間にはさまれデモし終えた。

市長の言葉では、市は、G20の会議と、市民と、平和的デモ行進を守り、義務を果たしたが、初期の作戦に問題はあった。

さて、中身だが、アメリカの存在を恐れず、パリ協定、反保護主義、を採決した。集団写真でもトランプは端のほうに立つという今まであまりない待遇を受けた。反面、中国主席はどこでもいつでも主催国の隣に位置する存在感を持つ。

G20とは言うけれど実際は、さらにヨーロッパ、アフリカのテーマに関し、レポートを作成協力した国々や、EU,国連、金融機関、いろいろ入れると100人の主席者になっている。

トランプとプーチンの溝が深くなることをかなり心配していたが、この二人のマッチョはお互いにマッチョさにリスペクトしあったのか予定よりずっと多い2時間15分の話し合いだった。この二人はそのためにG20の会議をサボることとなった。

結果的にトランプはまったく新人として扱われ、このG20の勝者はプーチンだということになった。

日本では、このカオーテン若者は想像つかない暴力者で、びっくりするかもしれないが、私から見ると、日本の「引きこもり」になる若者がまったく反対の行動に移る不満、不適応ということで似たような%になるのではないだろうか。こちらでは彼らが見える存在なのだ。



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# by swissnews | 2017-07-09 02:39 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

G20の前情報いろいろ

メルケル首相は、斬新で活気のあるハンブルグ市をG20の舞台にすることを決定した。世界の港は世界の場にふさわしい。市長はずっと前からOK出していた。しかしもう一週間前からテントで泊りがけの反対デモがあり、市民生活は異常になった。いろいろな団体、特に環境団体や、ウェルカム地獄へ、アナーキストとか、暴力的な団体が、隣国からも押し寄せている。

スイスとドイツの国境ではかなりきついコントロールがあり、彼らはどんな若者が暴力好きかなんとなくわかるということだ。これらの若者は今回、手袋(グローブのような)に砂利などを積め警察官と戦うとか準備してるという情報があり国境でストップさせているという。

しかし、平和的環境団体はいろいろなパフォーマンスが行なっている。G20 で世界の45%ぐらいの利益を占め、他の15%の人間が不利になる。ということだ。儀礼的な会合で、表面的な意味の薄い表明だけで終わってしまうことがわかっているし、環境汚染がひどい。
スイスから平和的な参加者もハンブルグに行く。

ドイツと中国の絆を、トランプに示せば、トランプはポーランドのEU異端者と手を握り合う。ナトーを強調すればプーチンを刺激する。

日本とEU の日欧EPAは、演出された政治的なもので、トランプの閉鎖主義に対して、EUと日本はいかにオープンか、ということを示すためだ。実際には、自動車もチーズなどの関税は一気に進展したように見えるが、まだまだ決まってない物が多いと聞いた。

安部首相がハンブルグに着き、港の造船所を案内されているところが映ったが、船の強大さに、安部さんは何度も上を仰いで見とれている様子が映った。

今日は、ハンブルグのG20反対者、8000人が暴力に流れ込む可能性があり、2万人の警察官が対応する準備が整っている。

中心街の商店は台風に対するようにドアを丈夫な板で貼り付け、いろいろな絵や文章を書いて被害を少なくしようと努力している。たとえば「自分もG20反対者だ」とか。面白い漫画もある。

ハンブルグの市長は一日中飛行場に立ち通しで、客国の代表を迎えている。

飛行機が飛ぶことだけでも大変な大気汚染になる。

もう、いざこざが始まっている。

ウィンブルトンも見たいし、クリミも見たいし、ニュースも見たいし、大変だ。



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# by swissnews | 2017-07-07 03:42 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

「こんな人」に負けた安部自民東京選挙

自分の言うとおりにならない、違う意見を持つ国民を敵対するような日本の政治家の言葉はまったくやOザのおじさん、おばさんの言葉に聞こえる。

トランプが同じでさらに暴力的な強さと威嚇を持つが、日本の政治家の威嚇は国内の自国民に対してだけで、他の先進国に来た場合はニヤニヤの卑屈になる。逆にアフリカなどの後進国に行くと、また威張り散らす。体の姿勢だってちがってくる。まあこれはこちらでテレビにたまたま映る映像から受ける私個人の印象の話に過ぎないが。

東京都の選挙が終わり、投票率は51.28%だったようだ。少ないと思うが多いほうなのかもしれない。

「こんな人に負けない!」と言った安部民主党に打撃。

「こんな人」発言は「問題ない」という菅官房長官。

「落とすなら落としてみろ」とかやくざ言葉を使う大臣。

日本はどうしてこうして命令形を使うのか!威張るのか.
国民はうるさく批判するものと世界中で決まっている。そのような挑発に上手にこたえていくのが政治家の格。

トランプも、安部もユーモアのかけらもない。

欧州では政治家は危険な仕事でいろいろな国民の罵倒や精神病患者や異常者も相手にしなければならない。不幸なときもある。

ドイツのたとえば車椅子に乗って仕事をしている有名な財務大臣は、精神病者によるナイフアタックで下半身不随になった。他の政治家3人ぐらいも違うアタックを受け軽症で終わっている。

これほど厳しい試練を超えてくる指導者や政治家は、それでもユーモアは忘れない。

批判する市民に対して「そのような考えの貴方も守る政治をしたい」(言葉通りでない)とか、

卵を投げられ、べとべとになりながら、「ベーコンが足りない」(言葉通りでない)とか言える政治家、つまり政治家は自分の子供(市民)、例えその子が難しい疾患を持っていても、彼らを守り幸せにする努力をする親のようなものだ。党の違いはそれぞれの方針が違うだけである。それが職業なのだ。

日本のように、自分を守るために国民弱者をなるべく見ないようにし、手に余れば切り捨てる職業ではない。

東京都がどのようになるのか、

東京選挙のことは今までテレビや私の新聞では見なかったが、どこかで報道があったかもしれない。

********

けさ4日の新聞に短い報道が載っていた。
安部首相の自由民主党が大敗退した。数字。小池都知事の勝利。「都民ファースト」は小池さんが提唱した、いままでの他の党のようではなく、選挙のための同好会のようなもの。公明党とあわせれば、らくらく過半数の都議会を占めることとなる。



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# by swissnews | 2017-07-03 21:04 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

「安部やめろ!」コールが都選挙戦で。大コーラスになるように!

阿部首相が都選挙の最後になって秋葉原に現れ、自民党候補の応援に来たようだ。

安部やめろ!阿部帰れ!コールが広がった。すごいことだ。阿部反対プラカードを、自民党の大きな旗プラカードで隠そうとしたり、警察官ともめあったらしい。

籠池さんが現れたが、どうしてかわからないけど逮捕され連れて行かれたと読んだ。

阿部首相は次のように言った。それに対するTwitterがすべてを語っている。

************

安倍首相は都議選の応援演説で、ヤジを飛ばす聴衆に「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と力説しました。かなり離れた場所で、黙って演説を聞いていたお年寄りが

「こんな人ってなんだ。都民だ、国民だよ」


と急に声を上げました。震えながら声を出す姿が印象的でした。


************

国会でヤジをとばす馬鹿な権力者に対し、主権者たる国民が街頭でヤジを飛ばしてはならないという理由があろうはずがない。権力者が国会で飛ばすヤジは国民に対する侮辱であり、国民が権力者に飛ばすヤジは、主権者たる国民の正当な権限行使である。


***************

もっともっと「阿部やめれコールを!」
デモに行く時間のない人は声を上げよ。


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# by swissnews | 2017-07-01 19:06 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

ドイツついに同性婚姻合法法律化に成功

30年前からドイツのグリーン党がこの憲法改革を提案してきた。多くの先進国と一緒で民法ではもう数年認められてきたが(スイスではまだこの段階)ついに憲法にはっきりすべての個人、性は問わず婚姻が認められることになった。

今までキリスト教党のメルケル氏が婚姻は男女に限るという信念を貫き、議論が延期されていたがやっと議論OKのサインがあり急速に決議された。

欧州ではなぜ法律にこだわるか、前に書いた記事を再記載する。


・・・・・・・
こちら・・・・・・

心情では解決できない問題だから、法が必要なのだ。

スイスもいつか2年後当たり進展するかも。


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# by swissnews | 2017-07-01 00:11 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

謝罪や撤回する理由を説明しなくても良い日本

日本の習慣なのかもしれないが、撤回したり、謝罪したりするときに、なぜ謝罪するのか説明しない。

どこが、なぜ、どのような法に触れたから、どの言葉がどうして誤解を生むのか、国民を傷つけたかわからない。謝罪したり撤回したりする部分を具体的に言わないのか、言ってもメディアが伝えないのか。とにかく海外にいてはまったくわからない。

それでも国民は、謝罪したから許そう、人間らしい、とかお辞儀の長さで感激してしまうようだ。

誰も、なぜ謝辞するのか質問しない。だから繰り返される。言葉の重みがない。ただ子供のような挑戦的、感情的、自分売りをくりかえす。傲慢なくせにすぐ謝る。

それで終わってしまう。しかし、日本は心情の国家だからそれが繰り返されると、怒りが爆発する。静かな抵抗になるのかも。


スイスでなら責任者が謝ることも撤回することも珍しい。「自分の主張のここの一部が法に触れる可能性がある」というだけで、謝らずにその法で、責任取る。必ず責任問題になる。日本のように頭下げたってそれがなんになるのか。言葉を取り消すこともあるが珍しい。

***********

Twitter からの引用

これから交通違反で警察に捕まったら、安倍政権の言葉を真似ようね。

「その指摘は当たらない」

「批判に当たらない」

「記憶にない」

「(違反切符は)怪文書みたいなものでしょ」

「撤回したから問題ない」

「誤解を与える運転だった」

「あまりにも批判が続くから頭にきてやった」

**********

でもそんなことを普通の人が、本当に言ったら、逮捕されるか、精神病院行きになってします!



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# by swissnews | 2017-06-30 02:08 | 教育・宗教・人材 | Comments(0)

小林麻央さんの死と大麻合法先進国との生き方の違い。

最近日本では、小林麻央さんという方が34歳の若さで乳がんで亡くなったというニュースで、がんと戦う姿が話題になっているようだ。

それで思い出したのだが、日本の「末期がん患者が最後にすがった大麻は違法か?」という問題だ。

私の周りにも、スイス人、日本人の知人が癌で亡くなったとか、克服したとか身近な話題になってきた。

スイスも他の先進国と同じように大麻が合法になっていて、個人使用量だけは自分で栽培も許されるようになるだろう。(もうなったかもしれない)。だから、医療には当然医師の判断で投薬される。

私の近い友人が10年前、乳がんで63歳でなくなったときは、その一年前の初めの集中治療が終わって、仕事に復帰していた。さらに日本の故郷の近くに数か月仕事を移し、その後またスイスに帰って仕事継続していた。(日本に帰ったのは最後にこっそり故郷を見たかったのだったということが後でわかった。)家族子供と孫ともまったく普通に生活していた。真っ黒い髪の毛のつやがなくなっても朗らかに見えた。(これは大麻のせいだといった人がいたがいたが本当かどうかはわからない)最後は、一週間だけ入院で、ほぼ痛みなしに亡くなった。

やはり乳がんで亡くなったスイス人のダンサーとは一緒に仕事したり、競争相手でもあった。彼女とは現役で仕事しなくなってからも会議やイベントで良く出会った。突然、招待状が届き、ライン川くだりの船を貸しきり誕生日祝いをするということだった。誕生日祝いはあまり好きではないので、行けないと返事した。すぐに他のダンス仲間から電話があり彼女はもう2か月も持たない。最後のお別れでぜひ来ててほしいというのであった。また議論すること楽しみにしてるとかいわれた。ショックだったが行くことにした。高年のダンス仲間や新人たちに会え、遠足のような華やかな誕生日(実際は誕生日でなかった)で、彼女の歯は、かなりは損傷していて、声が変わったようになっていたが、(彼女は乳がん以外にも数年来何度も手術をしていたことがわかった)それでも皆を捕まえてはそれぞれ議論を吹っかけていた。彼女は独身であって、ダンスが中心の人生であった。その後一月で自宅で亡くなった。

肺がんが判明したとき私の日本人友達82歳はもう41,2kg もなかった。しばらくは科学治療を試みたが副作用が苦しく、他の方法を考えるということであった。ご主人も病弱だから彼女はがんばった。半年ぐらいはよく連絡しあった。しかしその後、
私もちょうど心臓手術で連絡しにくくなった。偶然にマーケットで彼女を見かけたが彼女はさらに半分ぐらいの体重しかないように見えた。しかしいつものように買い物していた。私は、退院してリハビリに行く途中であったし日常生活も苦しい実験的な生活していたので声かけづに、久しぶりにはがきを出した。数か月後、彼女の家族から死亡の知らせがきたが驚いたことには死亡したのは二人であった。ご主人が亡くなり、一日後に彼女が長い闘病生活を終えた。(こちらでは闘病生活はベットで寝付くことではない)葬式はなく、2日月後、和やかな食事会に招待された。

癌とはいろいろな戦い方があるし、人それぞれだ。しかし、「痛みと戦い、歯を食いしばって我慢をする」とか昔聞いた日本の戦い方とスイスでは違うといえる。

・・痛みは大麻やその他が使われ、当然保険が全額出る。もし、最悪の場合痛みが超えられなければ、積極的自殺、安楽死もある。

・・がんの診断が下されてからの生き方は、積極的になり、したいことができるように身内全員が協力することが多くなった。あるいは他人には知らせない。普通に交際してほしいから。

・・日本のように病人、病人らしくなく、こちらでは誰が見ても普通生活してるようにいられるのは大麻が早くから使用できるからだ。容姿が変わっていてもこちらでは直接そのこと話題にしないのが礼儀だから、想像するに任せる。私も一時7kg体重を落としたことあったが、出会った知り合いは心配そうにしてもプライベートなことは私が言い出さない限り聞かない。

・・日本はまだ「大麻取締法」とかある。「他人が少しでも幸せに楽な思いをすることを不公平だと反対する」人が多いようだ。大麻合法して、「気持ち良い思いをして乱用されることを心配するあまり、本当の必要性のある国民の幸せを許せない」

こちらも悪用は後を絶たない。しかし法が裁いてくれる。それより、自分のペットや身内を苦しませたくないという気持ちのほうが強く優先されるのだ。

大麻医療使用の国際表をいつだったか見たことがあるが、他の先進国に比べると日本は驚くほど少なく、「苦しみのは仕方ない」ことになっているのか。

また「透折患者」が日本がダントツに多いのは「生体移植医学治療」が圧倒的に遅れているからである。

ぜひ、国際的な比較表を見てください。国民人権、生活、命の権利があるのをそれを自覚することからはじめ、国の現状を直視することが良いと思います。


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# by swissnews | 2017-06-28 16:12 | 社会・福祉・医療 | Comments(0)

ついカッとなって、したことが総理の場合は許される?

もし、普通の市民が「カットなって他人を傷つけてしまった。」とか「火をつけてしまった」というのは犯罪になるのに、総理の場合はこんな具合だ。

Twitter から、


田川滋
@kakitama
25. Juni

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# by swissnews | 2017-06-27 16:15 | 教育・宗教・人材 | Comments(0)

スイスのメディアで見聞きした "JAPAN" をお伝えします


by スイスで聞く「日本」

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