週末、スイスの将来の年金制度が国民投票で決まる

スイスの医療の事情や、年金についての探索が多くこの際年金制度(週末決定される)についてお知らせしようとか思っていましたが、スイスインフォで、すばらしく詳しく専門の記事が載せられていたので、失敬してコピーします。日本との比較もきちんとしてあります。

高齢者社会になることはずっと前から対策がありましたが、この問題は先進国の宿命ともいえます。

このスイスインフォ(Swissinfo.ch)は、ぜひお読みください。


・・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・


社会のどの層に公平に年金が支給されるかと言う問題点で、来週国民投票が行われます。

有利になる社会層は、高齢層、壮年、中年、若者、男、女、家族、独身個人、社会層、裕福そう、障害者、母子父子家庭、主婦?

定年退職、女性も65歳に、中途退職者の有利、不利、

非常に複雑な研究で何年もかかった。若者は将来の自分たちの年金がどうなるか、大事な投票になる。




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# by swissnews | 2017-09-22 03:48 | 社会・福祉・医療 | Comments(0)

「人づくり革命」ってもう終わったの?

今見つけたこの呟きがすべての成り行きを語っている。

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内閣改造したのが8月3日。

目玉の「人づくり革命」有識者会議の初会合が9月11日。

日経新聞インタビューで「解散は全く考えていない」と

答えたのは12日。

解散を与党に伝えたのは16日。

普通の組織なら許されんな〜。

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彼の3流貴族の真似をした、馬鹿丁寧な言葉使いと、まったく裏腹な見え透いた裁量はもう耐えられない。こちらのニュースで彼の顔が現れてきたら私は画面を消したいのをこらえ
すぐ台所に行って、画像を観ずにニュースの内容だけ聞くことにしている。

私の様な海外在住日本人にとって(無論、彼大好きな人いっぱいいるだろうし、むしろ多いかもしれないが)ばかばかしくても非常にストレスになる。

今日付け足すこと。

国連での彼の演説はもうずっと後の順番になり(毎年、毎年下がる)聴衆者もガラガラで、昨年よりパラパラだ。いろいろな個人のブログに写真がついている。今後安部政権が続くなら、関係者しか聞きに来ないのではないだろうか。世界第3位の経済国の首脳の国連演説、あまりにも・・・・・・安部総理がないがしろにされている

のではないですよ。彼を国家首脳にしておく

日本の国民が、世界的にないがしろにされていると言ってもい

いのでは。



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# by swissnews | 2017-09-21 00:51 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

いちいち説明しない解散・どこかの国に似てないか!

ジョンレモン @horiris Vor 1 Stunde



(いつ国会を解散させるか国民には)、「いちいちお答えすることは差し控えたい。」

・・・・いちいち聞く国民は邪魔者。税金さえ払って僕のいうとおりにしていればいいんだよ。余計なこと聞くな!・・・・・

こんなの読んで、写真見て、腹が立たない国民がいるのでしょうか。自分のほうから突然言い出しておいて、メディアが詳しく聞けばこんな答えが返ってくる。

国会の解散なんか自分の気分次第だ。トランプがなんていうか聞きにいってからきめる。と言うふてぶてしさ。

それに、NYTに寄稿した安部のテキストは非常に危険を呼ぶと思われる。なぜわざわざこのような挑戦的なメッセージを世界に送るのか????

北朝鮮のアメリカに対する憎しみが日本に向かってくる。

世界で北朝鮮にほんとに軍事的手段可能に「手を上げているのは米日だけ」、もしアメリカが妥協すれば日本だけが「手を下げられなくなる」。日本が核を持ち侵略的行為をすることは国際的に大きな「だめ!」を呼ぶだろう。ドイツ、イタリア、日本は国連ではまだ、大戦後の問題児のままだからだ。日本は長い間隣国と対話を求めて交友を回復しているべきなのに、今でも平行線のままでその怠慢は言い訳できないのではないか。隣国に鞭、鞭、鞭の話し合いは、話し合いではないし、外交ともいえない。(日本は、隣国が全部悪いと言うわけだが、世界はそう見てないとひしひし感じる)

もっと控えめに謙虚な日本が見たいものだ。

それに、ミサイルを撃つために莫大な投資されていたに、それは何のためなのか。


下の画像   ↓  ↓  ↓  ↓  ↓


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# by swissnews | 2017-09-19 00:56 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

日本のジャーナリストは世間知らず?・安部首相のインド歓迎を国民に喜ばせる報告


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# by swissnews | 2017-09-17 19:22 | メディア・グローバリゼーション | Comments(0)

ノーベル賞受賞者山中京大教授がIPS研究基金維持のため国民に寄付を嘆願する。

最近立て続けに日本の将来、すなわち教育に関する大きなダメージニュースが聞こえてきた。

1、日本の誇る山中京大教授の期待されるIPS細胞研究が財政的に非常に困難に陥っていて、彼がインターネットを通じて寄付を募っていると言う悲しい現状。涙が出てしまう。

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2、東大の世界ランキングが46位に下落し、世界200上位の大学では、他に京大しか入っていないと言う現状。中国、シンガポール、韓国、台湾、の大学は200の中にもっと入っている。安部政権になってから、哲学など文化系縮小。すぐ役立ち、金になるものしか援助しない。実際に世界の歴史を見ても最終的に動かしていく人は文科系の人が多い。なぜ、文部省ははっきりとした、短期的・中期的・長期的な計画がないのか。

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3、国費が教育に当てられている割合は、OECDの国家比較で、日本は又最低に落ち込んだ。30年前までは景気がよく国家が大して援助しなくても、中流層の親でさえ個人費で子供を海外留学させることができた。しかし、それができる家族が減り、国家は個人のこととして援助は限られたものだけしかしない。教育が大学までタダなのは、欧州先進国では普通のことだ。私のような母子家庭でも子供を大学に行かせ(いろいろな援助さえあった)教材もまったくタダだった。

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4、中学生のコンピューター保有率日本は非常に低い。スイスでは中学、高校の教員がバーアウトで退職する人が相次いでいる。特に高齢の教員だ。どうしてかと言うと、PCのメディアインフォなどの教育が義務化され、新しい課題が次々教員を再教育に押し込むことになってきたから。又、高等教育を望む子供が増えてきて親の教師に対する圧力が増してきた。日本のように長期労働のバーンアウトではなく、質のバーンアウトだ。それほどコンピューター教育は将来大事なのだ。しかし日本では、学校で一人ひとりがPC 使うことが少ないと読んだ。

いつの統計だった河からないが、前に記事を書いた。

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国の一番の目標は、国、国民を継続させ次の時代に残し発展させることだ。Nachhaltigkeit!それが最大の国家の義務になる。自国だけでなく、ヨーロッパ、世界の国、地球。これが合言葉だ。御互いに・・・・・・自分だけ、今だけ、金だけ・・・・・と考える弱い人間を非難していくく練習が必要。人間は弱く気を緩めるとすぐそうなってします。だから、子供、孫を増やしていく。

スイスのモットーは教育で、小国だからそれしか生き延びていくことはできない。




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# by swissnews | 2017-09-16 05:10 | 教育・宗教・人材 | Comments(0)

乳母車であふれるチューリッヒのトラム・公園・カフェー・マーケット

孫ができてもうすぐ二月になる。

義理の娘は38歳。フェミニストでしかも勉強家。4週間の有給休暇、その後育児休暇、来年3月から職場復帰。その間、ベルリンで学科卒業。

先週4時間彼女の講義受講にくっいて行って、私が2時間乳母車子守、30分彼女が休憩時間に授乳、また私が胸にくくりつけ2時間散歩(実際はコーヒーショップで本を読んでいた)となり、申し出があるとすぐ引き受ける。

息子はしょっちゅう夕食時間にやって来るので、あるもの全部食べられるようにしておく。(2時間前に知らせてくれるので必死で料理する.かの女はドイツ人で夕食はつめたいパンとチーズだけでもOK)。赤ちゃんニコニコ、又、すぐ泣く。料理、食事、赤ん坊一人にしない。写真とり、すべて替わり番こで、あたふたする。それに、PCや家の力仕事も頼む。

孫ができて以来、どこでもものすごい数の乳母車と母親が目に付く。トラムでは一車両無理すれば4か5の大型乳母車収容できる。バスはせいぜい3つ。夏は路上のカフェーがオープンで、母親達が一息できる。公衆の階段も乳母車用の坂があり、随分進化している。

先週、息子たち家族は彼女の実家ドイツに里帰りして帰ってきたばかりだ。しかし、今週末、息子は論文の下調べで出張、彼女は女性集会に参加する。
もしかしたらこの女性集会は、公共での授乳反対者に対してのデモかもしれない。そのためにママたちが集まって抗議するのかもしれない。ありえることだ。だから赤ん坊を連れて行くのかもしれない。でも、私が半日でも一緒に参加して子守をしてくれと電話して来たら勿論一緒にいく。

さて、このように子供ができても、今までの生活を続けていく部分と、まったく新しく変化させなければならない部分ができてくる。

母親達が余裕を持って外に出られると言うことは国が栄えることだとつくづく思い当たった。

こちらでは自分の子供が他人に損害を与えた場合の保険に入っているので、そんなに親しくなくても緊急に子供を見てもらえる。私はそのようにいろいろな人に頼んだ。

日本でも地域、狭い範囲の協力助け合い、失敗を許しあう寛容さが必要だと思う。こちらでは完璧など望まない。迷惑かけあうのは当たり前。抵抗もあるが、いろいろ多様な考え方の母親グループがあり、考え方が違ってもそれぞれ共存していける。(それもあり、これもあり)

今日、日本の「つぶやき」で下につけたの読んだ。

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白金ちな
@shirogane_tina 12. Sep.

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# by swissnews | 2017-09-13 16:58 | 女性・ジェンダー | Comments(0)

『不倫騒動』何のためのリベラル政党なのか!

こちらの左側の政党は、多くの国ではほぼ似ている。共通点は『人権』、『男女平等』、『進歩」のために戦っていることだ。

もともとは、日本の民進党だって、私的な生活をほじくりだし、政治的、社会的な職業追行を貶めることを職業とするメディアやそれを楽しむ一部の国民と戦い、同党員を擁護し、進歩的な社会を推し進めていくリベラルな党ではなかったのか。

山尾さんのことでは人権的にも、ジェンダーも、職業的有能さも守りきれず、やっぱり一人にさせてみすみす離党を眺めるだけ。足の引っ張り合いをして、正義振りをする人たちだ。『許さない」と、目をしっかり開いてお互いに監視しあう村社会そのもの。人間的なパッションや、弱み、慰み、を何でも『不倫』とか行って目を吊り上げられる。

一番いやなのは、このようなDDR東ドイツ時代のゲシュタポみたいな「ジロジロ」と見られる日本人社会だ。私が帰国してももうほとんど誰とも会いたくないのはこのジロジロみられることだ。貧しい服を着ているとか、しみがひどすぎて同情されるとか、恋人いないのか(さすがにこの年になると誰もそんなこと聞いてくれなくなったが)上から下まで見られているようないやなかんじだ。

民進党の新党首はどの写真を見ても表情の乏しさで、少し退屈するのは、彼のはっきりしない党の方針と似ているからだ、と思うのは私一人だろうか。

こちらでは、同じようなことでも、失敗は誰でもあり、もっとロマンチックでユーモアとして話題になる。


これは政治家のスキャンダルについて前に書いた記事

・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・
















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# by swissnews | 2017-09-08 04:06 | メディア・グローバリゼーション | Comments(0)

「山口敬之容疑者」記事拡散協力

この記事の拡散希望と読みましたので、いたします。

・・・・・・・・・こちら・・・・・・


日本のさまざまな不条理な出来事を、あいまいにしないで、

一つ一つ結論を出すまで追求しなければ、将来すべてのことが

あいまいになって、弱気になってしまいます。

司法が機能しなくなります。

希望がなくなります。

子供たちの教育していく意味がなくなります。



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# by swissnews | 2017-09-06 14:36 | 社会・福祉・医療 | Comments(0)

北朝鮮の水素爆弾の爆発過程を図解で国民に報道するスイステレビ

先日の北朝鮮、地下水素爆弾実験を、ドイツ語圏テレビはどこでも大きく取り上げ、専門家が推測していたより研究が進んでいることを説明した。

スイステレビの夜の大事なニュースでも、複雑な水素爆発までの過程を国民に分かりやすく図解して説明された。分かちやすいと言っても、私はまったくだめだった。

こちらでは、国民が全員この物理現象分からなくても、一般教養として大事なことは時間をとって説明する。

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大陸間弾道段ICBMに装置する水素爆弾の実験は、こちらの学者が推定していたより進歩していること。

北朝鮮が、この複雑な装置を克服できそうなこと。

この実験が成功し、ミサイルに装置されてさらに成功すると、ITコンピュウーター機能が破壊されることなど。

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日本では、教養として国民がこの実際の破壊力を把握していく教育はあまりしない。

何でも『心情論」『感情論」で終わる。だからアメリカの力を知らないで戦争に突入したのと同じことになる。

国民に情報が伝えられないし、国民も自分で調べることはしない。隣人と話題にすることも少ない。

ただ、「北朝鮮の残酷な実情、処刑など」を読み漁る。そして怖れ、憎み、軽蔑するだけ。

2つの良い記事を見つけた。

田中氏の記事・・・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・

木村氏の記事・・・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・・


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# by swissnews | 2017-09-05 14:39 | 科学・技術・研究 | Comments(0)

日野浩正の「ビンタは日本の文化」「命を張って教えないと・・・・」こちらではすぐ逮捕。

有名なジャズ奏者、日野浩正氏が、多くの観衆の前で若い奏者を「愛の鞭」とか、「自分の息子のような関係だから」と言う自称正当な理由の元に、多くの観衆の前で、若い奏者の髪の毛を引っ張り往復ビンタを張ったと言う。その映像が何度もメディアで繰り返されていると言う。私は見ていないが。

もしこの公演が、欧州であったら、舞台でビンタされるのを観たら少なくとも30%の観客は席を立って出て行くだろう。あるいは50%。誰かが警察を呼んで、日野さんが逮捕されるだろう。被害者か訴えを放棄したら釈放されるかもしれないが。暴力は犯罪だから。

それに、芸術を観に来たのに、内輪の醜いトラブル暴力で中止され、不愉快な思いをしたといって入場料返還を求める人だって出てくるだろう。誰も、この行為の説明なんか聞く必要はないと思うだろう。いくら日本の文化だと言っても自分の目で見たものは自分で判断する。論議は無駄。はっきりしている。コンサートを汚された事実だけがある。

私の覚えている言葉に「地震、雷、火事、親父」と言うのがある。自然災害はどこでもあるから仕方がない。しかし、日本の「親父」の恐ろしさ(自分の父ではないが)が心の芯から恐怖を抱いたことがある。

小学校のころ女友達とちょっとした禁止のところへ行った。友達の父親が追ってきて、自分の娘の髪の毛をつかみ振り回し、土下座して誤る友達を足蹴りし、ここでは書けないような言葉でけなした。私の父は村で知名度があったので何もしかられなかった。しかし彼女は二度と私と話してくれなかった。私は叱られなかったが友達を失った。そのときの彼女への同情はしかし、一生忘れられないものとなった。

「愛の鞭」とかいって精神的、身体的に驚かす大人の男性、一方的に「お前!」とか言う人がいたらすぐにおびえてしまう。それも、後で分かったが教養がありそうなやさしそうな人が突然、野獣のようになる。

ヨーロッパの男性の暴力は多くがアルコールによるもので、自分の弱さにあり、性犯罪も非常に多い。野獣のようなことには日本と変わりない。暴力も大型だ。悲劇はそこが深い。

違うことは日本では堂々と「日本の文化・愛の鞭だ」(だれがきめたの?)言い、教育の一部とか、身内ならいいとか言って国民も認めることだ。夕刊フジによると「命を張って教えないと・・・」(誰の命を張るの?大人、無力な中学生?)と言う公立の学校長から感謝の言葉が届いたと言う。

欧州でも「愛の鞭」が最近まであった。鞭うちそのものが学校や家庭で慣用されていた。法的に禁止になり(そうでないところもアル)、今では落ちぶれた貴族、特殊団体のような家族、貧乏、無教養な低層家族しか見られない。

日本は、「芸を極める」とか言う、伝統的、あるいは近代、現代の芸術界の裏社会で、「愛の鞭」が公然と認められていると聞く。

20年以上も昔、チューリッヒで日本の有名な劇団が公演にやってきた。何人かの知人がアルバイトでホテルや劇場で世話をした。彼らの話では「言葉の意味は分からないが、チーフのものすごい威嚇と叱咤で、下の劇団員は床にひれ伏していていて、とても見ていられなかった」と後で私に知らしてくれた。舞台芸術は軍隊的だったということ。

このように、日本人の「親父男」から、「お前!」とか「こいつ!」とか呼ばれたいやだったことが、日本の思い出として今でもある。

しかし、何度も繰り返し報道するメディアは「人権侵害」の罪にはならないのか。野次馬根性。

スイス紙に前に出た記事を要約・日本の体罰が高校生を自殺に追い込んだ。

・・・・・・・・・・こちら・・・・・・

欧州メディアでは時々、日本の、過労死コロシ、とか、生徒の自殺、体罰、について大型の記事が乗る。





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# by swissnews | 2017-09-02 16:32 | 教育・宗教・人材 | Comments(0)

スイスのメディアで見聞きした "JAPAN" をお伝えします


by スイスで聞く「日本」

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