人気ブログランキング |

近浦啓監督「Complicity」がスイス初上映

チューリッヒでは、今年も日本映画際「銀幕」が始まった。5回目になる。

毎年、初日は大きな映画館で上映される。昨日は今年のメインプログラム近浦啓監督「Complicity」が上演された。スイス初上映となる。数週間前から売り切れと聞いていた。私は友達の同伴で行った。

監督の近浦氏もチューリッヒに着いたばかりだったようだが、はじめに挨拶があり、上映の後では観客の質疑に直接英語で答えてくれた。6つぐらいの質問(すべてスイス人の質問)があった。近浦氏が、英語で応対してくれたので、通訳必要とせず、時間が節約になった。

彼の映画のメッセージは、はっきりしている。日本における若い外国人労働者のはなしだ。彼は、あるベトナム人の実話からヒントを得て、中国人の話に切り替え、(彼は中国人の監督と友達で)中国と日本を舞台にした。

そばについての質問・・彼は蕎麦が大好きで毎日食べていると言った。しかし、蕎麦はもともと中国のもので、日本で育ったから、中国と日本の共通の橋渡しになるか。

近浦氏のテーマである・・・

・・・・・日本で働く(本来は勉強するためだった)外国人の現状についてスイス紙で大きな記事として取り扱われた。その記事をぜひ読んで。

・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・


その後、スポンサーのすし屋さんやお酒やさんのおごりで、バーは動けないほどの込みようだった。私は何とか5つぐらいの寿司を口にする事ができた。日本人は全体の30%ぐらいになるかという感じだった。

明日から、毎年のように、10から15ぐらいの日本映画が小さな映画館で集中して上演される。この小さな映画館はしかし、ひとつの上映部屋は観客席は30ぐらいだが、5つが同時に上演され、一日多いときは、朝から夜まで13の映画が観られる。

疲れたが、どんな映画が上映されるか書いておく。

人生フルーツ、スタートライン、おいしい家族、生きるだけで、盆唄、多摩美術大学アニメ、真っ赤な星、沖縄スパイ戦史、若大将は小学生、洗骨、花がた観、蛍の川の守り人、泳ぎすぎた夜、以上






# by swissnews | 2019-05-24 05:58 | 映画・建築・芸術・エンタメ | Comments(0)

欧州で見かける、例外的な行動を寛容する社会・再記載。

皆さんはどう思いますか?

ある日本人の言葉

****************

スペインで驚いた。バスが信号で停まり運転手がいき

なり降りて、隣に止まった車の人に話しかけその車から

降りてきた人と抱き合って。

オマエ元気でいたのかぁーって泣きあってる。

メモを交換して運転手バスに戻り。

幼馴染で生き別れて連絡とれなかったんだ

ー悪かったねと発車。

よかったわねーと乗客拍手



# by swissnews | 2019-05-23 05:17 | 生活・文化・伝統・笑い話 | Comments(0)

米黒人富豪スミス氏が、黒人の多い大学卒業生の400人分奨学金ローン全額引き受ける。

米国で黒人第一資産家のスミス氏が、400人分の

学生ローン(44億円)返済を肩代わりに。

スミス氏のプレゼントに嬉しさのあまり泣く卒業生。

一人分2000万円ローンが、無になった。将来の

人生想像力あふれ自由な人生ももらった。しかし

彼らはきっと恩返しに、何かしてこのスミス氏の

基金に貢献するだろう。良い事の循環。

*******************

ある在米日本人の声・・・・

日本ではスミス氏の売名行為という見方をする人がいる

わけだけど、実際に起きるのは、彼が苦学生を助ける

ための基金を設置するという報道が全米でなされ、

来年以後、Morehouse Collegeを目ざす優秀な

若者が増えるに違いないってことですよね。

それって学生にも大学にとっても有難いこと

だと思う。

*****************

マーティン・ルター・キングもこの大学で勉強

したって、知った。


詳細は、CNNの「米億万長者、学生のローン

返済を全額肩代わり。卒業式スピーチで発表」



******************

これが欧米の「大きいものが小さいものを助ける」精神。

アメリカで勉強し成功したスイス人学者が、チューリ

ッヒの工科大学にまったく新しい研究部門を寄付した。

これがどんな偉大な事か、想像してみて。

彼はスイスの奨学金でアメリカで勉強できたから

その恩返しは、当たり前と考えていた。

ちょっと成功した人は皆財団法人を立ち上げ、

次の時代の若者に役立ってもらっている。











# by swissnews | 2019-05-21 06:18 | 教育・宗教・人材 | Comments(0)

今国民が法の平等に声を上げなければ、ファッシスムになる。池袋事件。

池袋で飯塚幸三容疑者が市民を殺傷させた交通事故があった。

母子が死亡し、数人が怪我をした。この容疑者は医師から運転やめたほうがいいと助言されていたと言う。

一ケ月たっても、今だ逮捕されないのは、上級国民だからだと言われている。

******************

M.TAKANO さんの言葉

警視庁は「証拠隠滅や逃亡の恐れがない」

ので飯塚幸三を逮捕しないという。

だが一般国民は証拠隠滅や逃亡の恐れは

なくとも逮捕されている。しかもこの男は

事故直後に証拠隠滅を図った疑いがあるのだ。

この一件が国民に突き付けたのは、日本に

法の下の平等はないという事実だ。

******************

この不条理を見逃すと、それが当たり前になってします。

もう天井が重くなり、抵抗できないファッシスムになる。

臆病な日本人だからますます流されてしまう。

今できることは、抗議する事。


デモにいけなくても、一日一回、警視庁に電話する。

ハガキ書く。一人2枚ぐらい書き送る。周りの知人

で書けない人の分もハガキ出す。


これなら忙しい人でも出来る。
郵便配達員が苦情し、臨時員を雇わなければならないほど問題になれば

効き目はある。

皆さん2等、3等国民になってもいいのか。

高齢者容疑者には高齢者に適当な保留部屋を作り、形だけでも逮捕、

すぐ釈放自宅監禁にすればよい。

こちらでも高齢者の運転は問題だが、車なしに生活できない高齢者も、

特に地方や、特殊な職業にいる。そのような高齢運転者の事情は考慮

されなければならない。








# by swissnews | 2019-05-19 17:00 | メディア・グローバリゼーション | Comments(0)

日本政府の統計6割が不正と言う事はどういうことなんだ。

6割の統計が不正と発表された。

統計学の専門家が少ないとか、政府からの圧力で表を取り繕うから不正せざるを得なかったとか、そんなこと理由にならない。

来年は、世界のOECDの統計から日本が消えてしまうのではないだろうか。

一度OECDから信用国家として排除されると非常に厳しくなる。

日本人も、政府も、今はなんでも世界に筒抜けになることもっと自覚したほうが良いのでは。

すぐに、不正を正しく訂正される事を願う。


今日良いコラムを見つけた。


・・・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・・・




# by swissnews | 2019-05-18 21:45 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

オバマ大統領についてアメリカの黒人は皆奴隷の子孫と言う国会議員のお粗末。再記載

・・・今、日本の政治家同じ名の丸山日本維新の元議員のように「戦争しないとどうしようもなく無いですか」とか言うチンピラ議員がいるが、この記事は丸山何とか自民党議員の言葉。

日本は国連では今でも「戦争を巻き起こすかもしれない危険な国家」(このような意味合いの)に格別さられていると思います。(思い違いかも)


******************

これは、2016の記事・




日本の自民党の丸山議員は、「オバマ首相は黒人ですよ。つまり奴隷の子孫ですよ!」と言った。

ニゅーヨークタイムズ紙にも写真入ででてました。


政治家としてオバマ大統領の家族も知らないのは日本の政治家だけしかいないのでは。


オバマ大統領の父親は黒人だがアフリカケニアの経済学者であり、ハワイやハーバード大学で学んだ。アメリカの奴隷の子孫ではない。母親は白人米人だ。

黒人は皆奴隷だったと云う日本人の偏見と無知。在日は皆反日、親日でないものは反日、とすぐ決まるように。でもこの人は政治家なんでしょう!オバマ大統領の父親は少なくても丸山と云うこの議員より教養があるのでは。

たとえ、オバマ大統領の父親が黒人、つまり奴隷としての子孫であっても、それはそれでよい。皆どこかの子孫だから。

しかし、他国の、しかも政治家議員として職業を持ってる人が、アメリカ大統領のことを何も知らず、黒人は奴隷だったと云う表現はあまりにも粗野でお粗末。

言語をトレーニングしてない、生のプライベートな親父発言。何でも誤解とか意図はなかったといって、訂正すればすむと思っているようだ。

大体日本がなりたくてもアメリカは日本を州にしてくれるわけはない。30%の人口を占める事にナリ、日本人の議員席が増える。こんな事アメリカでは子供だって反対するだろう。


私の知る限りこちらの政治家の卵は、発言内容、発声、姿勢など徹底的に訓練される。



# by swissnews | 2019-05-17 23:11 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

4000人の中国人が95台のバスでスイス観光地に。

昨日のテレビニュースで報道もされたニュース。

スイスのLuzernルッツエルン市(山に囲まれた4つの湖のあるスイス中央伝統観光地)は、普段でも毎日2万人の観光客を受け入れる事ができる。

しかし、さすがに今日の出来事は初めてのことだ。

4000人の中国人が95のバスでやってきたのだ。更に、後で2回にわたり8000人の同胞もやってくる。

つまり、12000の中国人観光客がスイスに来る。

今までの記録は3000にんだった。(2017)

彼らは、中国企業の宣伝で応募してきた人たちで、スキーやアルプスの宣伝にもなる。観光の扉を開く事になる。

Luzern の市民はどっち道観光客が集まる特殊な場所から離れて暮らしているのであまり影響は無い。

この4000人の中国人は、夕方大きな大きなメッセ(市場広場)で娯楽ショウを楽しんだ。

************

私はチューリッヒに長く住んでいて、40年もキャリアのある日本人観光客をツアーする仕事している人を何人か知っている。彼女達は今頃、日本からの観光客なしで、のんびりしたり、唖然としてるだろう。だってアジアからの飛行席だって子の中国人で満席。




# by swissnews | 2019-05-15 03:57 | 観光・交通・運輸 | Comments(0)

スイスの連邦弁護士、FIFAと一回の会合の記録を削失させた疑いで大問題。

スイスの50代?のスイス連邦弁護士、国の最高裁判所の候補者と言う事らしいが、過去に、FIFA(世界サッカー連盟)の最高代表(スイス人)と数回会合したと言う事だ。

2回分の記録はあるが、他の記録が無い。最低一回は会合した。(それだけではない秘密があるようだが)

本人は記憶に無いということだ。

しかし、国の監査委員界が、この連邦弁護士の責任を問い、国の最高司法機関への候補者取り止めを突きつける。

本人は自己弁護防御をしている。

新聞で一面を埋める記事もあり、数日来のメディアの中心だ。

こちらでは、政治家やこのような連邦議会や法廷に携わるものは、FiFaとかどの企業団体やメディアと秘密会談したり、コーヒーいっぱいもご馳走してもらっても駄目だ。

こんな事が議論される。

日本と比較することはナンセンス。あまりに別世界。

追加

今日、国会関係の機関で、「彼が嘘をついたかどうか」の審議があり、「虚偽とは断定できない」との判定に至った。

しかしこれは一息ついたという感じで、まだいろいろな機関で審議が続く。

この連邦弁護士が再候補する事ができるかどうか?



# by swissnews | 2019-05-14 05:20 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

スイスの日本語新聞・日本人の絆に・再記載

2年ほど前、隣人家族がパリで日本のブランド店に行って買い物した時、そこに置いてあった「パリの日本新聞」を私のお土産に持ってきてくれた。

その時,私は、「やっぱりパリにもこんな在パリ日本人のための新聞があるのだな」と面白く読んだ。きっとロンドンにだって、マドリッドにだって日本人のために新聞が発行されているに違いないし、内容的にも似たようなものになるのは当たり前の事だ。あるいはインターネットの会報だってあるだろう。

スイスの日本語新聞Grüezi・グルッチー・こんにちわ」は、20年前に野嶋篤氏によって手がけられ発行の運びとなった。野嶋氏はフランスに留学していてフランス語が得意だが、スイスのドイツ語圏に住みだしドイツ語もマスターし、この新聞を単独編集発刊しだした。

この新聞「グルッチー」は、30x20cmの16ページで、年、4回発行され、個人には郵送される。

いろいろな日本人の話を総合すると、野嶋氏の仕事ぶりは・・・・・・

彼はほとんど一人で記事を書き編集する。スイスの政治の動きや統計を日本人のためにまとめ、スイスを紹介し、広告、スポンサーを探し、日本人の知りたい法律の知識を集め、日本人のイベントなど訪問し、新しいトピックスを積極的に探し出し、日本人ニュウカマーを発見しインタビューをし、新しい本の紹介をし、日本人学校や教育の情報や、大使館関係の情報を聞き出し、日本人の団体グループの紹介をし、日本人のためのケアチームを紹介している。インターネットの紹介も、美容・料理の事も紹介されている。

それに個人の広告、求人、役に立つお知らせが豊富だ。新聞は自分で校正し、印刷社と取引をし、購読者にひとりひとり郵便アドレスを貼り付け、ポストに運び、団体や商店、レストランに自分の足で配りに行く。・・・・・・・・

当時、日本人スイス在住者は6000人ぐらいだったと思い出せる。現在は1万人以上になっているはずだ。だから今の発行数は分からないが、この新聞を知らない人のほうが少ないから、スイス在住日本人はほとんど彼をたとえ個人的に知らなくても名を知っている事になる。つまり、スイス一番の知名人なのだ。

発効日が近づくと待ち遠しく思うのは私一人ではないはずだ。3日前に今年最後の10月号が届いた。行きたいところ、見たいところがたくさん載っている。とても感謝している。

今回の彼の編集後記の言葉を紹介する。これは国籍確認等請求訴訟の支援サイトからの抜粋した言葉。

・・・・・・「人口842万人の小国スイスは欧州唯一の「閉じた国」だったが、昨年4万6060人に国籍を付与した。人口1億2700万人の日本で帰化を認められた外国人は1万315人」(9月25日付仏フィガロ紙東京特派員の記事からの引用)・・・・・・・

又、野嶋篤氏は、スイスの反原発促進の会・・・「アジサイの会」・・・の幹部会員?で、毎年熱心にこの運動を推進している。この10月号にも「国際会議・東京電力原発事故による大惨事・・福島と周辺地域の人々に対する人道的・法的支援の可能性」という報告記事を書いてくれた。



これからも、野嶋氏が元気でスイス在住日本人のために新聞を発行し続けてくれる事を願うばかりだ。

# by swissnews | 2019-05-13 05:01 | メディア・グローバリゼーション | Comments(0)

スイス紙・東京五輪の予算はすでに世界に約束した4倍に・再記載

今日の私の新聞のスポーツ欄半ページの記事

「東京オリンピックの予算は爆発的」
日本は、すでにある競技場など利用しお金のかからない夏季五輪を約束した。しかし今は多くのことが違う。費用はほとんど4倍になっている


日本がマドリッドとイスタンブールを押さえオリンピック開催地に決まった条件は、Vernuenftig,kostenguenstig und oekologisch verantwortungsvolle (賢い、安上がりの、環境にやさしい)大会にすると(世界)に約束したからだ


それに、決定した時は、競技場などはすでに完成しており、最高の技術的スタンダードにあると
言う事だった。

そのときは、6,7Milliarden SFR. 先週の発表ではすでに24,7Milliarden SFR.

オリンピックのRechnungshof 財政管理監視、会計局とも訳するか分からないが、そこでは286のプログラムを監査しなければならない。しかし、これがどこまで5輪と関係するのか、監査するのが難しい。この機関は、五輪最高責任者である元総理大臣の森ヨシロウ氏に透明性を要請した。

 国は7Milliarden SFR. 警察や道路、交通が主。400Millionen は選手養成強化など。

東京都は12,4Milliarden SFR. (予算当初の2倍)

ロンドン競技場の3倍高い東京の新競技場。本来は、1964の競技場を改造というプランだった。その後のいきさつ、

Zaha Hadid氏 からKengo Kuma 氏に変更したいきさつが詳しく書かれている。

東京五輪の関係建設場に、当初の約束以外の建物が追加されて五輪予算の中に組まれ、秘密のうちに追加建築される。

国立競技場にいつの間にかHauptquartier ?が建築される事になり、これが作業を遅らせている。

又、新水泳協議上にアクアチックが継ぎ足されるとか、税金納税者の知らない間に次々に五輪予算に組み込まれる。

その他にバレーボール競技場など。

1964の東京オリンピックのように最高のオーガナイズ、スポーツ精神を約束しても、その影にはKorruption, Explodierende Kosten 収賄、不正が膨れ上がる予算がある。長野の最高額のオリンピックを想い出しても東京がそれと同じようになるのは想像できる。

日本は1964から1972の経済発展を又夢見ているが、2020の後には国際負債がますます膨れ上がるだろう。

この五輪監査局?は東京五輪は26Milliarden SFR. 以上に膨れ上がるだろうと推測している。

********************

日本の組織は・・・・・
今だけ、金だけ、自分だけ・
・・・・・

結局日本は、国際的にも、嘘つき、いい加減、との印象を与える。

・・・約束・言葉に重みのない文化は国際的には通じない

事を日本人は知るべきだ。・・・

国民抵抗なし!

# by swissnews | 2019-05-11 02:05 | 五輪 | Comments(0)

スイスのメディアで見聞きした "JAPAN" をお伝えします


by スイスで聞く「日本」

プロフィールを見る
更新通知を受け取る

All About 掲載中

All About News Dig
Newsdigに掲載された記事
の一覧は、
こちらから

最新の記事

近浦啓監督「Complici..
at 2019-05-24 05:58
欧州で見かける、例外的な行動..
at 2019-05-23 05:17
米黒人富豪スミス氏が、黒人の..
at 2019-05-21 06:18
今国民が法の平等に声を上げな..
at 2019-05-19 17:00
日本政府の統計6割が不正と言..
at 2019-05-18 21:45
オバマ大統領についてアメリカ..
at 2019-05-17 23:11
4000人の中国人が95台の..
at 2019-05-15 03:57
スイスの連邦弁護士、FIFA..
at 2019-05-14 05:20
スイスの日本語新聞・日本人の..
at 2019-05-13 05:01
スイス紙・東京五輪の予算はす..
at 2019-05-11 02:05

記事ランキング

ファン

カテゴリ

執筆者プロフィール
------
政治・経済・歴史
企業・労働・賃金
科学・技術・研究
原発・福島・東電
社会・福祉・医療
教育・宗教・人材
メディア・グローバリゼーション
自然・環境・災害
東北・津波・地震
観光・交通・運輸
女性・ジェンダー
映画・建築・芸術・エンタメ
生活・文化・伝統・笑い話
スポーツ
五輪
Made in Japan
竹島・尖閣・日中韓の問題
------
スイス在住日本人のつぶやき

ブログジャンル

時事・ニュース
海外生活