北朝鮮核実験中止・ドイツ語メディア

昨日、北朝鮮が、世界に「核実験中止」を公言した。

大ニュースだ。

ドイツ語メディアでは、昼のニュース、夜のニュースどこでも大トップニュースで報道した。

北朝鮮議会と言うのか、金を中心に大拍手の映像とか、いつもの民族衣装を着た女性アナウンサーの言葉とかが報道された。

肯定的に迎えていた国、韓国、中国、西側、ロシア、トランプのツィッター、などを次々紹介。平和が建前だから、表向きは皆とりあえず褒める事が大事だ。


しかし、一国だけ、非常に懐疑的なのは日本ということで、安倍首相の言葉、他の番組では、防衛大臣の言葉などが紹介された。

「一歩の前進は歓迎するが、ロケットの事は触れていない。日本は厳しい目で見定めていく」と言う事だ。まるで世界警察。(今まで会話反対だった)

しかし、これほどの進展は今までになかった事だから、日本以外の国国は、心の中に懐疑的なものがあっても、この大きな平和への勇気のある第一歩進展は、まず大きな賞賛を持って迎えるのが当たり前。

そしてこれからが中・長距離ロケットなどの交渉が始まるし、それは外交しだいだ。日本のように何もしないで、今、この時点でロケットの事で苦情するのはあまりに傲慢だ。

大体、日本はこの交渉にまったく協力してこなかったのだし、その力はなかったのだし。

拉致問題だって、自分たちは何もせず、他国に頼み込むだけの事しかできなかった。アメリカの3人の捕虜はきっと解放されるだろう。しかし、日本人拉致者はどうなるか。

いつも「ムチ」「憎しみ」一辺倒の「鼻の高い」外交をしてきたから、その結果がうまくいくとは思われない。

日本では北朝鮮の事が毎日読まれているようだが、レポーターも大事なこのような政治的変化には何も探索されていなく、日本人が読む記事は、この国がいかに非人間的で残酷であるかということだけ興味本位でかかれ、読まれている。

日本だけほんとに異質だと感じられる。

スイスは、38度線国境に、中立国として兵をずっと派遣してきた。その見張り兵の仕事の映像(北と韓国国境)で、スイス人兵は、今までどおりの緊張感で仕事をしていくと言う事だ。





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# by swissnews | 2018-04-22 16:49 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

福田次官のセクハラ問題に思う

始めは、福田次官の問題は彼個人の問題で、彼がすぐに、自分で何か表明するかと思っていたが、麻生大臣が彼に代わってメディアに答えるのが異常だと思った。麻生氏は財務省を庇い、挑戦的だった。

「福田氏は仕事ができる人だから、セクハラだけで仕事を辞退する事はおかしい」と言うような意味を述べた。

彼の論理によると、何か犯罪を犯しても、仕事ができる人が裁かれるのは間違いと言いたいのか。

大体、セクハラは権力のある、つまり仕事ができてそこまであがりつめた人でも犯す罪だ。世界中セクハラで地位を失った人たちは皆仕事ができる人たちだった。日本だけ、それは間違いと言うのか。

麻生氏は前に「そもそも、女性に参政権を与えたことが失敗・・・」と言っていた人だから、セクハラなんかで大事な部下が地位を失うのは、正しくないと考えている、女性軽蔑者だ。

私個人が40年前スイスに着た当時にあった、日本人男性の企業管理者、旅行者、学者から受けた今で言うパワハラ、セクハラは、10回以上ある。結局は日本人男性とかかわりたくない、知り合いたくない、と言う事になった。

ここに文字として書くことはあまりにも恥ずかしすぎ、バカらしすぎ、いやらしすぎる。

日本人の、言葉でのセクハラやパワハラは、小さいときからの家庭内での親から学ぶ。親が、女性軽視するような、卑猥的な言葉をテレビの前とかで交わしていると、子供は大きくなってまねをする。

こちらのセクハラ、パワハラは、大型、身体的行動的だが、抵抗もできるようになりつつある。訴えるシステムが整備されてきた。 

日本の場合は、良い大人が、気持ち悪い言葉をつかって、気持ち悪い発想し、困る女性を見るのが好きで、いじめになる事を喜ぶ、やっぱり世界語になった「ヘンタイ」親父の国なんだとつくずく悲しくなる。

日本ではジャーナリストの半分が女性と聞く。実際に海外在住のレポーターは女性が多いし、良い仕事をしている。
ジャーナリストと言う職種は女性に向いているところが非常に多いと思うからだし。国内でも彼女たちがセクハラなしで、サービスなしで、正当な仕事で活躍できることを本当に期待している。


日本の女性がんばれ!!!



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# by swissnews | 2018-04-20 20:50 | 生活・文化・伝統・笑い話 | Comments(0)

100% トランプに屈した安倍首相



AFPです!!


ドナルド・トランプ米大統領は報道陣のカメラの前で、


安倍晋三首相に通商問題


での譲歩を強く迫った。


安倍首相は押し切られた格好で、新たな貿易協議の


開始に合意した。


カメラの前で圧力 「トランプ流」に屈した安倍首相、


貿易協議に同意


*************


日本に帰れば国民に100%アメリカと一致したと

言えば、国民も「安倍外交すごい!」


と言う事になるんだろうな。!!




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# by swissnews | 2018-04-19 20:28 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

ドイツテレビで川内選手ボストンマラソン優勝報道

今、第二ドイツテレビ夜の大事なニュースの時間が終わった。最後はスポーツの報道だが、ボストンマラソンの事が報道された。

雨や風のものすごくひどいコンディッションの中で行われた事。

昨年優勝したケニア人選手が白い雨合羽を着て先頭を走っていたが、その後ろからかなりのスピードで疲れが見えない大またの大胆な走りで、先頭を抜いていく選手がいた。雨に打たれっぱなしと言う感じ。

それは日本人、川内優輝選手だ。

そのまま、優勝テープを切っていった。

すごい。おめでとう。

この川内選手が、何年前かスイスマラソンに来たときスイス新聞で大きな彼のいっぷう変わった経歴を載せていた。確か顔写真、彼の食生活、陸上連盟に入っていないこと、かなり大きな記事だった。

私はこの記事をコノブログで書いたはず。

今探す。見つけた。

・・・・・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・・・・

組織に入らず、個人でもやればやれる。すごい!




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# by swissnews | 2018-04-17 02:43 | スポーツ | Comments(0)

スイス紙・女の子に対する相撲禁止

つい最近の新聞記事に続いた感じで、同じスイス紙に女の子に相撲禁止と言う小さな記事が出ていた。

小さな女の子に対する「相撲禁止」・・・・タイトル

日本では、賛否議論を呼んだ国家伝統相撲「女性相撲土俵上がり禁止」のあおりを受け、小さな女の子でさえ「相撲禁止」になった。

非常に保守的な相撲協会(連盟)は、女の子に子供相撲催しに参加することを禁じた。

これは東京新聞の報道から。

しかし、過去3年、静岡市では、いつも女の子はこのような催しに参加してきた。

それなのに、今回相撲連盟は「どんな年齢であっても、女性である限りは参加禁止にする」という。

*******************

数日前の記事

スイス紙・相撲でも天皇家でも日本では女性は「願わしくない」

・・・・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・・・・







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# by swissnews | 2018-04-14 04:56 | 女性・ジェンダー | Comments(0)

末期がん患者のための大麻使用は日本ではなぜだめなのか。再記載

最近日本では、小林麻央さんという方が34歳の若さで乳がんで亡くなったというニュースで、がんと戦う姿が話題になっているようだ。

それで思い出したのだが、日本の「末期がん患者が最後にすがった大麻は違法か?」という問題だ。

私の周りにも、スイス人、日本人の知人が癌で亡くなったとか、克服したとか身近な話題になってきた。

スイスも他の先進国と同じように大麻が合法になっていて、個人使用量だけは自分で栽培も許されるようになるだろう。(もうなったかもしれない)。だから、医療には当然医師の判断で投薬される。

私の近い友人が10年前、乳がんで63歳でなくなったときは、その一年前の初めの集中治療が終わって、仕事に復帰していた。さらに日本の故郷の近くに数か月仕事を移し、その後またスイスに帰って仕事継続していた。(日本に帰ったのは最後にこっそり故郷を見たかったのだったということが後でわかった。)家族子供と孫ともまったく普通に生活していた。真っ黒い髪の毛のつやがなくなっても朗らかに見えた。(これは大麻のせいだといった人がいたがいたが本当かどうかはわからない)最後は、一週間だけ入院で、ほぼ痛みなしに亡くなった。

やはり乳がんで亡くなったスイス人のダンサーとは一緒に仕事したり、競争相手でもあった。彼女とは現役で仕事しなくなってからも会議やイベントで良く出会った。突然、招待状が届き、ライン川くだりの船を貸しきり誕生日祝いをするということだった。誕生日祝いはあまり好きではないので、行けないと返事した。

すぐに他のダンス仲間から電話があり彼女はもう2か月も持たない。最後のお別れでぜひ来ててほしいというのであった。また議論すること楽しみにしてるとかいわれた。ショックだったが行くことにした。高年のダンス仲間や新人たちに会え、遠足のような華やかな誕生日(実際は誕生日でなかった)で、彼女の歯は、かなりは損傷していて、声が変わったようになっていたが、(彼女は乳がん以外にも数年来何度も手術をしていたことがわかった)それでも皆を捕まえてはそれぞれ議論を吹っかけていた。

彼女は独身であって、ダンスが中心の人生であった。その後一月で自宅で亡くなった。

肺がんが判明したとき私の日本人友達82歳はもう41,2kg もなかった。しばらくは科学治療を試みたが副作用が苦しく、他の方法を考えるということであった。ご主人も病弱だから彼女はがんばった。半年ぐらいはよく連絡しあった。

しかしその後、
私もちょうど心臓手術で連絡しにくくなった。偶然にマーケットで彼女を見かけたが彼女はさらに半分ぐらいの体重しかないように見えた。しかしいつものように買い物していた。私は、退院してリハビリに行く途中であったし日常生活も苦しい実験的な生活していたので声かけづに、久しぶりにはがきを出した。

数か月後、彼女の家族から死亡の知らせがきたが驚いたことには死亡したのは二人であった。ご主人が亡くなり、一日後に彼女が長い闘病生活を終えた。(こちらでは闘病生活はベットで寝付くことではない)葬式はなく、2日月後、和やかな食事会に招待された。

癌とはいろいろな戦い方があるし、人それぞれだ。しかし、「痛みと戦い、歯を食いしばって我慢をする」とか昔聞いた日本の戦い方とスイスでは違うといえる。

・・痛みは大麻やその他が使われ、当然保険が全額出る。もし、最悪の場合痛みが超えられなければ、積極的自殺、安楽死もある。

・・がんの診断が下されてからの生き方は、積極的になり、したいことができるように身内全員が協力することが多くなった。あるいは他人には知らせない。普通に交際してほしいから。

・・日本のように病人、病人らしくなく、こちらでは誰が見ても普通生活してるようにいられるのは大麻が早くから使用できるからだ。容姿が変わっていてもこちらでは直接そのこと話題にしないのが礼儀だから、想像するに任せる。私も一時7kg体重を落としたことあったが、出会った知り合いは心配そうにしてもプライベートなことは私が言い出さない限り聞かない。

・・日本はまだ「大麻取締法」とかある。「他人が少しでも幸せに楽な思いをすることを不公平だと反対する」人が多いようだ。大麻合法して、「気持ち良い思いをして乱用されることを心配するあまり、本当の必要性のある国民の幸せを許せない」

こちらも悪用は後を絶たない。しかし法が裁いてくれる。それより、自分のペットや身内を苦しませたくないという気持ちのほうが強く優先されるのだ。

大麻医療使用の国際表をいつだったか見たことがあるが、他の先進国に比べると日本は驚くほど少なく、「苦しみのは仕方ない」ことになっているのか。

また「透折患者」が日本がダントツに多いのは「生体移植医学治療」が圧倒的に遅れているからである。

ぜひ、国際的な比較表を見てください。国民人権、生活、命の権利があるのをそれを自覚することからはじめ、国の現状を直視することが良いと思います。



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# by swissnews | 2018-04-12 05:06 | 社会・福祉・医療 | Comments(0)

森友学園の教育方針に共鳴した国家首相がいたことが問題。

国家首脳が、森友学園教育方針に肯定の言葉を発する事自体が欧州では、気違いじみていることとされる。考えられない。ハンガリーだってまだそこまで行ってない。

この記事は森友問題の根本的な問題を書いてある。


・・・・・・・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・



4月14日に各地でデモがあるようだ。

どれほどの海外在住日本人も参加したいと思っている事か。

そしてその成果が、もう、いくつ寝ると!!!


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# by swissnews | 2018-04-10 23:27 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

スイス紙・相撲でも天皇家でも日本では女性は「願わしくない」

私の新聞にこの事件が出なければいいなあと思っていたが、やっぱり今日の新聞の裏ページの真ん中にかなり目立つ記事として載っていた。相撲取りの男性が10人ほど行列をして後ろの背中、お尻の写真だが、「男の力権力のシンボル」的な写真だ。

大きな見出しは、「女性は願わしくない・Unerwünscht」

サブタイトルは「スポーツ(の世界)であっても天皇後続者であっても、
日本では女性が公の社会では人間として(Als Menschen)2級市民(2Klasse)に扱われる。

相撲の世界では、女性は願わしくない!たとえそれが人命にかかわる事であっても!

・・・・・・・舞ズルの市長さんが土俵の上で倒れたいきさつが詳しく書かれている・・・・・・

その中で、ヴィデオ撮影ではっきり分かるが、倒れた市長さんを囲む
男性たちは、無策で手の施しなく(Ratlos) で、ただ市長のそばに座り込み見てるだけ。(市長の手でもさすっていたのかも?)

2人の女性が割り込んできて、すぐ状況を見て心臓マッサージを始める。二人のチームワークに見える。

そのとき「女性は土俵から降りてください。女性は土俵から降りてください。」と言う審判のアナウンスが会場に響く。一人の女性が降りようとするのを他の女性が引き戻す。(相撲では女性が土俵に上がることは汚らわしいと言う意識がある)

後で相撲協会の八角会長が「この審判の判断はこの状況に適当ではなかった」と謝罪した。そしてこのときの女性たちの手当てで、市長は無事だった事を感謝した。

このように日本の相撲会では、いろいろなスキャンダルが重なって起きている。子弟の階級関係で、上位のものが下位の者をいじめる暴力事件は日常あっても公にならないように硬く守り続けている。

相撲は地方公演の際、市長が挨拶や表彰をしなければならないが、長年女性の市長は土俵の下でする。大阪のFusae Ota市長は「他の男性市長のように土俵の上で挨拶したい旨」相撲協会に申し込んでいたが、拒否され「とでも悔しい思いだ」と表明している。彼女のため特別土俵の下に表彰のテーブルが作られた。

このような規則は天皇家の女性皇女様たちの運命も同じだ。

2019の次の天皇戴冠式の大事な式典に、女性皇女たちは同席禁止である事が決まっている。(ちょっと信じられないので後で調べる)1889の式典以来女性が誰も参席していなかったと言う理由だそうだ。政府の女性大臣も然り。

もし、首相が女性だったときも参加できないことになる。

****************

この私の新聞はドイツ語スイスでは一番部数の多い進歩的な新聞だ。裏話ページの真ん中に相撲取りの大きなお尻り写真が載ってれば、スイス人はギョッとしてタイトルぐらいは読むだろう。政治欄詳しく読まなくても、世界の裏話欄読む市民は多い。

なんか、悲しい悲しい物語だ。

明日スイスの友達にあったら「フミ、45年前、良く日本出てきたわねー。良かったねー!」と言われそうだ。でもすぐに「これからはきっと女性が相撲とか観にいかなくなるので男たちもすぐその影響を受けるから、良くなるよ、きっと!」と言うだろう。






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# by swissnews | 2018-04-08 01:16 | 女性・ジェンダー | Comments(0)

外国人記者が現状の日本をどう見ているかの一例。

外国人記者が現状の日本をどう見ている

かの一例。

しかし、このフランスの記者だけでなく、

先進国の在日記者なら似たり寄ったりのこと

を書くだろう。

絶対読まなければならない。



・・・・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・

それでも、ここまで粘り強く不正を調べ上げて

きた一部のメディアや野党の人の力はすごいと思う。

皆が毎日の5%の時間とエネルギーを、政治を知る義務、

参加する義務に、行動する義務に当てられればよい

と思う。スイスの30年ぐらい前、そんな気持ちで

女性たちは団結した。





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# by swissnews | 2018-04-06 00:06 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

この「入核式」の風刺画に笑った。

下につけた画をみてください。

***************


岡口基一
@okaguchik
1. Apr.

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# by swissnews | 2018-04-05 03:14 | メディア・グローバリゼーション | Comments(0)

スイスのメディアで見聞きした "JAPAN" をお伝えします


by スイスで聞く「日本」

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