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カテゴリ:自然・環境・災害( 39 )

120カ国の中・高校生が反環境破壊を訴え、授業ボイコットデモ

昨日は、100から120カ国の若者が、各都市で環境を守るためデモに参加した。

世界の全大陸で、同時に行われた。特に、アフリカや南アジア、の都市でも若い生徒がさんかした。東アジアでは、香港の様子が映し出された。

日本はどうだったのだろう。

スイスでは20都市で行われた。

金曜日の授業を放棄してきた生徒たちだ。スイスだけで1万人以上。

なぜこの日なのか。それは「授業放棄と言う強い形」で世界にアピールできる。自分たちの時代で地球汚染かがストップできないなら将来は無い。

この運動の特徴。どの政治の党の援助や影響を受けない、生徒の自発的な運動である。

その国によっては、大学生や、両親、教師の保護を受けているところもあった。

教育委員会や、学校の方針、対策は(授業放棄に対して)少し様子を見るところが多い。

前に書いた記事。これはこの運動を始めたスエーデンのグレタ(16歳)の事。


・・・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・


昨日の生徒デモは、ドイツ語圏テレビニュースではどこもトップに近い(トップはZLのテロ事件)大きさで報道されていた。

ドイツテレビ局(ZDF)で急遽一般市民にアンケートを取った。

この生徒たちのデモについて・・・・

・・・賛成・・・67%

・・・反対・・・32%

だった。






by swissnews | 2019-03-16 15:27 | 自然・環境・災害 | Comments(0)

日本の反環境汚染運動の矛盾


あるつぶやきから

日本政府の「海をきれいに」というプロモーションが

豪州のツイッターで回ってくるんだけど、ついてるコメント

は「そんなことより、クジラを殺すのやめろよ」ばかり。

しかし、IWC脱退と商業捕鯨再開もさることながら

辺野古でやってることや、

放射能汚染水のことを考えると、

どのツラ下げてと思うよね。

*****************

ホント、ホント

うなぎも、マグロも、鯨も、世界の半分以上も食べ、危機に加担している。



by swissnews | 2019-03-12 23:14 | 自然・環境・災害 | Comments(0)

グレタが一人で始めた地球環境保護運動が、欧州の中高生との大きなデモ運動に。

スエーデンのグレタという女の子が、中学生?高校生?が2年前から国会前で一人で環境問題に抗議し座り込んでいた。(勿論毎日ではないが、親は許可していた)

彼女の言い分は、勉強して大人になって、何かの専門家になっても、地球の自然が壊されていたら勉強は何の役にもたたない。今、地球を守らなければ自分たちの将来は暗い。

彼女に賛同する生徒が多くなり、環境会議に招かれる機会が多くなった。

欧州各都市では、授業を放棄してデモに参加する生徒が増え、それぞれの国の学校側がいろいろな対策を立てた。

チューリッヒでは大きなデモになり、市長は、春に代表と話し合う約束を早くに取り付け、生徒の授業放棄を防いだ。

彼女は昨日、ドイツのハンブルグにやってきて演説した。その内容が短く日本語に訳されていたのを見つけた。

*****************

大人たちが今私たちの未来を盗もうとしているから怒っている。

もうそうはさせない。

彼らが何かを始めるまで私たちはやめない。

結果が出るまで辛抱強く続ける。

これは私たちの未来だから。私たちの選択だから。

彼らが何もしないでいる事をやめさせる。

彼らが何もしないなら、私たちが何かをしなくては。

********************

メルケル首相は、公に、彼女に、時間が必要。環境保全と、経済発展のバランスなど、返答した。

各地、各国で大人の政治家がきちんと返事をしている。学校対策もまちまちだがそれぞれ対応している。







by swissnews | 2019-03-03 02:31 | 自然・環境・災害 | Comments(0)

北海道で又地震6弱

北海道で、又地震があった。今度は前の震度7にはならなかったにせよ、交通網に大きな混乱があったと読んだ。

札幌では地下鉄が休運転になったらしく、タクシー乗り場で行列がしている写真を見た。

少なくても今はそれぞれスマホで家族と連絡する事ができるだけ安心感はある。

公や、個人の建物地下公園など、市民が避難できるところは解放し助け合う必要が出てくる。

家族は何かの緊急時の約束やきそくをつくらなくてはならなくなるうだろう。

北海道の冬は、吹雪で、集団帰宅と言う事が昔よくあった。

電話も無いいえもたくさんあったし、先生がグループに分かれて子供達を村の自宅に送り届け、先生が最後の家で泊まることもあった。

吹雪になったらほんとに1mも先が見えなくなる。

怖かった。

北海道地震支援チャリティコンサートがあったばかりで、来月もある。

本当に悲しい。

その時の記事。

・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・・




by swissnews | 2019-02-22 04:44 | 自然・環境・災害 | Comments(0)

もう一度「辺野古の海を埋めないで」署名について・まもなく21万署名に達するとのこと

情報まで。

***************



まもなく21万筆、あと4000筆強で歴代4位の

署名数になります。

ホワイトハウスも反応しているようなので、

押しあげましょう。

Stop the landfill of Henoko / Oura Bay

until a referendum can

be held in Okinawa




*******************


前に書いた情報


・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・










by swissnews | 2019-01-25 01:26 | 自然・環境・災害 | Comments(0)

スイス紙・日本は世界の捕鯨委員会IWCから脱退か。

今日(12月22日・政府正式発表の前であるのに)のTG紙。日本がIWCに背を向け、脱退する意向を語る。

半ページを埋める記事と写真。

サブタイトル・・・多くの日本人は世界の圧力に
抵抗するために鯨肉を消費する。


写真・・・勇新丸と描かれた捕鯨船が、大きな鯨を

捕鯨しているところ。

この写真下のテキストは、日本は世界の

Moratorium モラトリウム規制に

かかわらず(無視し)、南極で鯨をJAGEN

追い捕らえる事をやめなかった。自称鯨調査と

(これは私の情報・50年古い研究方法でしていたが、

国際的にこの調査結果は役に立っていなかった。)

それに殺す研究は現代では、認められていない。


・・脱退表明は公に新年。


・・ブラジルでのIWCで、日本の要求が反対多数で否決され

た時、Hideki Moronukiが、「それならIWCを脱会する

可能性もある」という(キレタ)Droht脅し言葉を使用した。


・・研究はVorwand看板だけだった。

何年もの間、研究と言うな名の下で、Minku鯨、

1000頭もの鯨を殺害してきた。日本の科学技術は

遅れ、鯨を殺害する以外に調査をする技術がなかったからだ。

その様な捕鯨についてNZ国などが国際裁判に訴え

裁判で9項目すべて日本が負けた。日本の偽善が禁

止になった。それ以降最近はその数は減ってきて

はいたが。


・・結局日本は商業捕鯨という本性を自ら申し出たのがブラジル会議。


日本の捕鯨についてもう何度か書いたのでこちらを読んで。この新聞

で書いてある事と同じ。このことについて書いた前の記事


・・・・・・・・・こちら・・・・・・・


・・・最後に、日本はこの商業捕鯨による国内の消費経済効果はあま

りなく、逆に40Millionen ユーロの赤字を抱えている。

5000トンの冷凍鯨肉が、日本には売れずにある。それでも日本は

IWCを脱退しその会費を節約できたとしても、国際的な信用やRuf

 名声に影響するのではないだろうか。


以上



***************


二階氏などの自民党が、この脱退を決めても良いのか。まあ日本は国

連大使も一度「キレテ」国連を脱退し、その後又加盟したのだし、

IWC も加入したり、出たり、又入り、又脱会する、哲学のない国

ですね。日本はもう面子のため意地のため突っ張っているような印象

を受ける。どっち道、近海捕鯨しか出来ないのだから、脱退はあまり

意味がない。日本は、アイルランドとかカナダとか目立たず

捕鯨するような控えめな態度はないだろうから、すぐ世界中から非難

浴びるだろう。


天下りの捕鯨組織を助けるために税金が使われて

いる。日本国民だけで、鯨、マグロ、うなぎ、を

世界の最低半分以上消費する。マグロなんか日本人

だけで70%。だから「日本は海のイナゴ」といわ

れている。それでも日本人は食べあさる。捕りあさる。


買いあさる

対策知らん顔。ニシンを採りつくし、食いつくし、
滅びたた小樽の「ニシン御殿」の事も知ってほしい。

日本の古来の文化だからだと言って、今時、地球の
危機生物を日本だけで60%食いつぶしていいのか???

*************
追加。

この新聞記事は、正式発表の26日前にかかれ

たもの。26日には、スイステレビの夜のニュース

トップニュースで異例の長さだった。日本では

「たかが鯨問題」と思っているけど、多分、

日本ボイコット運動が起きてくるだろう。











by swissnews | 2018-12-22 00:33 | 自然・環境・災害 | Comments(0)

スイスの2085には9度気温が上がる地域も。乾燥・高温・雪が減る

昨日の老人大学のテーマは「水」で、600人ほどの聴講者があり、ほぼ満席だった。

夜のテレビや、今日の新聞では、偶然にスイスの60年後までの気候の予想が特別研究所から発表された。水と非常に関係がある。

大きなショック。

大体、今年の夏の高温は乾燥していただけでなく日差しが昔とまったく違ってきているという事を知った。

今年の夏、まだ1歳前後の孫をちょっと日差しに連れて行くときは特殊なサンクリームを顔だけでなく手や足すべてに塗らなければならないと、息子夫婦に何度も言われた。日差しは昔と違い、非常に攻撃的な要素が増え、幼児の肌には決定的な影響を与えると聞いた。保育所でも小さい子の肌を守るためには、大変で手数がかかる。

昔、我々が小さいときはサンクリームなんか付けなかった。これからの子供は次の世紀を生き抜いていく健康訓練をしていき、体自体もわれわれの時とは違うように成長していくのだろうか。

2,3の新聞記事と、老人大学講義内容を総合して要点だけ。

・・水については、地球の中にある水はまだ十分にある。

・・地球の表面に起きる水の循環(気候)はまだかなり需要を充たすことが出来るが、水の分担地域が変化している。

・・・汚染により飲料水に適する水が不足

・・・地域に差ができ、流れが動いている。

・・水を節約するには「肉」やワインを控える。(その生産に何倍もの水が使われているから)、米は水節約の部類。

・・・灼熱夏は2018がはじまり。6から8月は毎年もっと暑くなるだろう。

・・・2085にはスイス中部では9度今までの平均より高くなる地域が出来る。

・・・降雪はだんだん少なくなる。例えば、Utlinerg(チューリッヒの山、600mぐらい)では、40年後には今までの半分ぐらい。私は息子とよく「そりすべり」で大体下まで降りて来れたが、孫は、自分の子供と中腹ぐらいまでしか楽しむ事はできないだろう。

・・・夏の雨は少なくなり、その代わりその後、大雨が多くなる。集中豪雨が頻繁になる。

・・・乾燥地表がだんだん大きく深くなり、雨を受け入れられる被害が深刻になる。地層崩れが激しくなる。

・・・今年の夏、ライン川の水が減り、船での運搬がかなり縮小された。しかし、この水、ボーデン湖の水は地下から又タンクするまで時間がかかる。しかし又補給される。

*****************

以上だが、これからの対策がいろいろ議論されている。各州や地域の具体的な予想数値も研究されて分かってきたので、国だけでなく、それぞれの町や村でも対策が検討される。

国民が少しでも知識や情報が得られるようにしてくれ、日常の対策知恵が、日常会話としてされていく事が大事だと思った。

シオン市が冬季オリンピック候補地を辞退したのは、環境問題もある。オリンピックなどより大事な事にお金を!!!というのは現実的だ。道路補強やや山崩れ防止や、森林保護に使ったほうが賢い。

日本の問題は、又別かも知れない。しかし、日本が不得意なのは長期的な政治対策だ。

それと環境に対しての興味がもっと日常的にならなければ・・・・・美容・栄養の話題だけでなく・・





by swissnews | 2018-11-15 01:29 | 自然・環境・災害 | Comments(0)

日本の紅葉はすばらしいが、スイスの黄金の秋も美しい

今年のヨーロッパは暑く乾燥し、大変だった。

その代わり秋はすばらしく、光り輝く文字通り

「黄金の秋」になった。

日本のように紅葉の赤さは多くないが、

こちらの色さまざまが混ざっているところも

良いと思う。

街の中にも木や公園が多いので、窓から黄色に

並木道が見える。

今年のワインは最高らしい。

・・・・・・・・・・・スイスの秋・・・・・・・・・


今日は写真だけ。









by swissnews | 2018-11-12 14:47 | 自然・環境・災害 | Comments(0)

ネパールのシェルパー・ここ50年の変化・チューリッヒ老人大学講義

チューリッヒには、成人大学・国民大学Volkahochschule があり、夜、チューリッヒ大学の校舎でさまざまな講義が受けられる。

その他に、60歳以上の市民のためのシニア大学があり、週2回さまざまだテーマで講義がある。会員になれば、大学生と一緒にメンザで格安の食事が出来、スポーツ、ダンスなどのコースもある。すばらしい自然の広場、池、公園の中にあるのでシニアには非常に人気があることが分かった。一度は600人の講堂が満席になった時もある。

今日は、ネパールのシェルパー民族のその急激な変化と運命について45分の講義だった。

昨日、ヒマラヤの7193mベースで韓国人5人、シェルパーガイド4人が雪崩の?の突風に襲われ死亡したニュースがあったので、このシェルパー少数民族についていくつか記憶にあるだけ書いてみる。メモしなかったので数字は?賭する。

・・・シェルパーは16?世紀チベットから逃亡してきた少数民族。ヒマラヤに続く高い谷で暮らす。

・・・20世紀初期、英国人の記録によると「これほど健康状態がひどい民族は見たことがない。野菜不足だ。」写真を見た。

・・・英国人とスイス人によるヒマラヤ探検は当初ヒマラヤの谷下までカトマンズから4,5日かかった。講義している教授も実際に1970行った。そこで長い間住み、探検した。

・・・シェルパーは山羊のように崖を上り、重い荷を運ぶ。女性でも30から40kgの荷を背中にしょって登る。写真見た。

・・・教授が若いころ写真に映したボロボロの布をまとったシェルパー女子幼児が、(いろいろな家に女中として働かされ、ただ荷を運ぶ女だったが)、40年後、カトナンズで大きなホテルを経営し、独学で読み書きを覚えた過程が語られた。

・・・彼女の厳しい戦いが、すなわちシェルパーの運命だ。彼らは報酬を銀行に預けず、土地を買った。

・・・商業化した、観光、ツーリスチックなヒマラヤ登山流行に、戦いながら権利を勝ち取って行った。

・・・ヒマラヤにある湖の水がなくなる。温暖化による自然破壊がすさましい。それを防ぐ施設が必要。

このような内容だった。今日の参加は300人ぐらい。15分の休憩の後、45分間質疑応答があるが、私はそのために残ったことはない。

今日もすばらしい天気だった。





by swissnews | 2018-10-17 02:43 | 自然・環境・災害 | Comments(0)

北海道の政府地震災害支援金がたった5億円って本当?

安倍総理が、プーチンと会う前に北海道の地震被害を視察しに行って、5億数千万円の特別支援金を支払うと表明したと読んだ。

北海道全部の被害地に対して5億円?

お友達加計学園には、最低200億円?

中古オスプレイ1基 70億?、100億円?、17基でいくら??

何でも『ボランティー』『民間の好意」が機能するから、国家政府はお金を出したがらなくなる。

関西空港の橋で、取り残されていた人を救助したのは多くの民間船だと読んだ。

関西洪水の時に年寄りを助けたのも個人のモーターボートとか読んだ。

面倒な事は、国民が助け合ってただでやってくれる。だから予算なんか少し君であれば良い。

ゴミも拾ってくれるし,すしずめ電車でも文句言わない。

だから政府が何もしなくてもすんでしまう。

自衛隊がちょっと救助に出れば、『ありがたい。ありがたい」といわれる。

納めた税金が自分のところに回ってこない政治に慣れっこになってる国民?

なんか、日本の国民は、税金吸い取られ喜んでメーと鳴いてる『羊の群れ」みたい。

安倍はポーチンにもう22回も会見している。それでも『北方領土返還』なんか、ただもう遠くなるばかり。後退している。

お人よし国民ももう限界だ。

日本の総理が海外に来るとき、大名行列になるから毎回何十億円にもなる。それだけでなくばら撒き寄付をして行く。何にどう使われていくのか自分だって分からないだろうし、興味なんかない。ただ、自分の名が世界のメディアに出ればそれでよい。

一度麻生総理だった時、ダボスに1日だけ、演説のためにだけに来た時30億かかったと聞いた。本当かどうかは分からないが、大金だと驚いた記事だったから記憶にある。

その金で、「レッドサラマンダー』とか言う豪雨に強い機械、各地方に10機ぐらい生産したら。今日本にたった一つしかないらしい。せっかく日本の知能技能で作ったものの、なぜ製造する会社がないのか。

北海道どうなるのか。大きな企業工場の自己発電がまだ20%に満たないとも読んだが、北海道は日本全土の大事な食料宝庫だ。自己発電や、独立システムに投資していければと願うばかりだ。







by swissnews | 2018-09-11 05:08 | 自然・環境・災害 | Comments(0)

スイスのメディアで見聞きした "JAPAN" をお伝えします


by スイスで聞く「日本」

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