カテゴリ:原発・福島・東電( 47 )

北海道の将来の電気!

一番適当な記事を見つけた。ぜひ読んで!


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kaz hagiwara(萩原 一彦)‏
@reservologic

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by swissnews | 2018-09-12 15:13 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

反原発促進スイス「アジサイの会」イベント・今年も盛会に!

昨日は、3月11日。特別な日だ。反原発組織や運動はヨーロッパ各都市であるようだ。海外のTwitterを読めば分かるようにいろいろな企画が催されている。

スイスドイツ語圏でも、コンサート、バザーなど、いろいろなイベントがある。その中でも、「アジサイの会」が主催する日本の反原発運動の経過や、放射線汚染についての学問的な資料を基にしたドキュメント映画は、海外に住んでいるものにとっては大事な情報元になっている。いろいろな映画監督のものを見た。

私はほぼ毎年観にいくが、今年は、昨年からの連作が、2つ観られた。

それは、弁護士・河合弘之と環境学者・海渡雄一の製作した映画で、今回で3つ目になる。この映画の音楽作曲は新垣隆や坂本隆一が担当していた。

2014「私たちは原発で幸せですか」、
2015、「日本と原発・4年後」
2017、「日本と再生・光と風邪のギガワット作戦」

この映画は「日本再生」で日本で買えるみたいです。

私の印象・・・・河合氏は身体的にもタフな方のようで、ドイツ、デンマーク、南アフリカ・ディバイ、インド、中国、カリフォルニア、ハワイ、あちこち回り歩き、直接最新の再生エネルギーの企画担当者と話してきた。(皆さんはご自分でこの巨大な風や、太陽エネルギー再生規模の風景を観るチャンスがあれば!!!)河合さんの感激がどんなのか分かるでしょう。ぜひ、このヴィデオかって観てください。

・・・彼の説明は本当に良く分かるものだ。

・・・日本でも、あちこちの共同村、地域、個人(どの程度盛んなのか分からないが、映画で取り上げられた例から判断すると)が、自給エネルギーに成功している。特に福島県内でいくつかあった。理解ある貸し出し、投資をしてくれた信用金庫や銀行があることがすばらしいことだ。(本当は当たり前のことだが)

これは希望だ。今日、ビル・ゲイツの世界的に希望のあることは何でしょうと言う問いに、再生エネルギーコストが急落していることだと答えたインタビューを読んだ。本当に希望がある。

・・・原発はもう、儲からない産業・東芝の結果が残酷に示している。

アジサイの会のこのイベントは、毎年、チューリッヒと、ブルグという街(古い原子炉があり地元の人だけでなく、スイスの反原発運動のシンボルになっている)、スイス人がたくさん熱心に観にきてくれる。このホームページは

http://ajisaich.jimdo.com/

今までのスイス「アジサイの会」イベントについての記事をひとつ添付しておく。

・・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・








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by swissnews | 2018-03-12 19:06 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

トランプがスイスダボス会議にやってくる

アメリカ大統領が、クリントン・18年ぶりにダボス会議に出席する。

今日の新聞には2ベージ全面この話題でいっぱいだ。専門家の、専門的な見解が書かれている。

特に警護のことは、大丈夫・昨年も中国の習主席を護衛した。

「ブリックBlick」という無料読み捨て夕刊には、庶民向けの面白い写真や話題が載っていた。

トランプは90年代、前夫人イバンナとダボスにスキーに来たことがあり二人のスキー姿写真が載っていた。スキーの先生の話も。

ダボスの市民。「ワーすごい。トランプがやってくる」という人たち。

アメリカ好きのマックドナルド経営者は、スイスバーガーをぜひトランプにと張り切っている。

スイスアーミーナイフを作っている兄弟は、特性のものを奥さんいプレゼントしたいという。

アルペンホルン(楽器)を造っているおじさん、ぜひトランプ氏に吹いてほしい。

反対にダボス会議反対者たち(世界の一部の金持ち、エリートの集まりに、反対する団体)は、作戦を考えている。この団体はスイス国ないだけでない。隣国からも集まってくる。

トランプを、スイス国内に入れない。多分飛行場で何とかトランプを阻止すると表明。毎年、ネコとねずみ追いかけごっこのような感じで、破損、警護費が莫大に増える。国境、ベルン、チューリッヒなど総合連絡力が必要になる。

その他、市民の声。トランプに言いたいこと。

・・・20歳・自転車売り従業員・男子・他の国をリスペクとするように。

・・・76歳・旧警察官・男子・トランプの権力は、突飛的で不安定。スイスのハーモニーを学んでほしい。

・・・18歳・職業訓練者・女子・もし彼に出会ったらただ笑ってやるわ!彼の言うことは人を侮辱することばかり。

・・・38歳・顧問助言者・男子・彼と会話することは難しい。彼は二つの文章をくっつけて少し長い文章を構成するのでさえできない人だから。

・・・67歳・自然科学者・女子・彼は政治家としての能力無し・今までしてきた職業に変えるべき。

・・・18歳・生徒・男子・どうしてメキシコとの国境に壁を作るのか聞きたい。





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by swissnews | 2018-01-11 00:57 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

技能五輪国際大会・スイス20種目メダルで2位・中国強い

アブダビで行われていた51種目もの職業技能オリンピックが2日前終わった。

これは日常どこの国にでもある職業の技能の高さを競う国際競技のようなものか。

例えば、造園、レンガ積み、美容師、配管工、電子組み立て、洋裁、デザイン、家具つくり、などきめられた時間に与えられた課題をこなしていく。

この五輪大会では、当初アジアの国が強く、韓国、日本などいつも上位にいた。しかし、中国が厳しい競争率を突進した技能者が国際コンクールに参加してくるので強くなった。

スイスは職業取得若者を育てるために良い組織を作り上げ、毎年順位をあげてきた。そして今年は11の金メダル、その他形20個のメダルを獲得した。

一位は中国、2位、スイス、三位は韓国、その他台湾の強さも書いてあった。

残念ながら日本のことはまったく触れていなかった。

日本のメディアでも今までのところ観ていない。

今日は衆議院選挙。もう投票に行きましたか。





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by swissnews | 2017-10-22 14:45 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

管官房長官の作業員被爆についての発言は、こちらではすぐ役職を失うだろう。

大洗研究所開発センターの燃料研究棟で6日放射性物質が付着した男性作業員一人の肺の中からプラトニューム2万2千ベクレルのプロトニュームが検出されたことを読んだ。共同ニュース。朝日ディギタルに詳しい記事が乗っている。・・・・・・・・こちら・・・・・・・。この事故について、国の国民に対する催告代表表明者である管官房長官がすぐ「健康には問題ない」と発言している。大体何も検査していないのにおおむ返しに「問題ない」と言い切れるのは、自分が「神様」だといっているようなもの。こちらでこのような発言をしたなら、専門家がすぐ質問しただろう。官房長官は全部このような質問に納得できる回答をしなければしなければならない。後で「うそであった」とわかると、速やかに地位を降りるしかない。国民に発表する責任や言葉の重みを政治家も日本国民も重要視していない。悪ければ「撤回します」で終わることだから。緊急時にはどうなるのだろうか。もしスイスでこんな事故があったら、政府関係者は何はともあれ作業員に謝罪と見舞いの言葉が一番さきに来るだろう。自分は医者ではないので、専門家の意見を聞いてどの程度健康に影響があるか改めて公表すると発言するだろう。日本では国民の命、健康はどうでも良い。被爆したのが分かっても、「ただちに健康に影響はない!」という。どんな権限でこんなことがいえるのか。なぜ、彼をすぐ非難しないのか?疑問????
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by swissnews | 2017-06-07 16:10 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

2050までに脱原発達成を決めたスイスの国民投票

先週の国民投票で、スイスは、2050までに全原発を廃止することを決めた。

このインシアチーヴで、現在ある5基の原発を段階的に廃炉にしていく事になった。同時に、再生可能エネルギーを推し進めていくことが決まった。ドイツではすでに85%の再生可能エネルギーが達成されているという記事を読んだ。・・・・この数字は、一部の一時的な達成度であるという記事も読んだがよく理解できなかった・・・・・・

しかし、着実に新しいエネルギー活用が進んでいる。

この国民投票についてスイスインフォ、日本語版が、詳しく分かりやすく書いている。

・・・・・・・・・こちら・・・・・・・swissinfo.ch 日本語





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by swissnews | 2017-05-26 19:52 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

スイスの脱原発、来年は否決・国民投票

今日は、「脱原発」の具体案が国民投票で否決される見通しになった。まだ全部開票されてない。明日にでも、スイスインフォ swissinfo.ch の記事を読むことを薦める。日本語で解説してある。

スイスは福島原発事故後、脱原発を決めた。いつ停止させるか具体化してなかった。「脱原発加速して停止」と言う提案について投票があった。

スイスには現在5基の原発がある。緑の党からのイニチアチブは、3基(45年使用)を、来年中に、残り2基を29年までに使用禁止することだった。

今のところ、反対(つまり来年は難しい)は54,2%、賛成派45.8%らしい。スイス地図で見ると、バーゼルやフランス語地区は賛成が多かった。つまり国境近くに住む(フランスやドイツ)住民は原発の恐ろしさが身じかにある。それと、フランス語地区は進歩的改革的な考えが強い。

(初めての具体的な脱原発投票で、45%の賛成を得たのはすばらしいことだ。緑の党は大きな仕事をした。長い行列を作って投票している国民の姿が映った。この次は成功するだろうか。)

国民は、難民問題、テロ、スイスフラン高、いろいろ生活が厳しくなったことが原因でまだ原発が必要だと判断したようだ)


国民投票の前には、テレビで賛成派と反対派が詳しく説明してくれる。今、スイステレビではどこでも結果について議論している。今回の否決は経済的な問題で、国民はかなり詳しく電力の支払いに影響があること詳しく知ってるようだ。

欧州の電力は、例えば、フランス、ドイツ、スイス、オーストリア、イタリアなど同じシステムなので、日常貸し借り、売り買いが行われている。どこの国から、どこの国へというのは、流動的であることが分かった。

例えば、ドイツで、大きなサッカーとか夜のイベントがあり、電力が足りなくなる。すると、

「SOS、オーストリア!あとOO分で電力足りなくなる。補強はできるか?」
「OK,ドイツ、10分後にはこれだけ送れる。」と言う
事になるのである。
その日常助け合い(無論売り買いだが)の様子がドキュメントであった。夜の電力不足をこうしてお互いに助け合っているのだ。

いつだったか、南米でサーカーの世界試合があった。偶然にドイツテレビで実況を見ていた。突然、暗くなった。

テレビ故障かと思ってスイススポーツに切り替えた。スイスでは同じ試合がスイス人解説実況で中継されていた。少し考えて、ドイツテレビにもういちど切り替えてみた。そうすると、スイスの実況解説がそのまま映っていった。何分かたったらドイツ人の解説、つまり前のようにドイツ実況が続けられた。

後でニュースで「スイスありがとう!」というドイツのメッセージがある珍しい事情になったと分かった。電力の問題、通信の問題など、秒刻みで、助け合っている事になる。

フランスだってドイツから、または、ドイツもフランスから、ローカルで、取引できる。つまりシステムが同じだから簡単なのだ。

日本は、他国とは勿論、自国内でも北と南とか電力システムが違いと聞いた。良く分からないが、なぜそれが良いのか。

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by swissnews | 2016-11-28 03:31 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

川内原発なぜ停めない・伊方原発だって危ない

こちらのメディアは、日本に地震があると地震の被害ももちろんだがすぐ原発はどうなのかという問いをする。

それは仕方のないことだ。原発の事故の影響は大きい。

チェルノービルの事故の後、全欧州の風向きが詳しく報道され、初期の被害はスカンジナビア国が大きかったし、突然風向きが変わって南に来たき、スイスのどの地方が、危険かすぐ報道された。

私は忙しくラジオやテレビは夜しか見れなかったが、ベランダに植えたばかりのサラダや薬草を少し取ろうとしていた。小雨も降っていた。隣の奥さんが、ベランダにいる私を見て「待て待て!そのままで部屋に入るように!今すぐいくから}とかいって叫んでいた。数分後、彼女は大きなダンボールをもってやってきた。

「昨日から、放射線汚染のある雨がチューリッヒに降った。残念ながらこのサラダは捨てたほうがいい。といって持ってきた手袋をはめて、わずかだったがベランダの野菜は土ごと、すぐに彼女のダンボールに移された。彼女がまとめて処理してくれるということだった。
その時の気象庁の予想が、正確に当たっていつことが最近わかり、一番多く雨が降った地方は今でも汚染があるとインタビューがあった。住人は警告されていた。

あれからもう30年もたってしまった。

さて、熊本の地震地から80Km しかはなれていない川内原発はずっと稼働中で、なぜこんなにリスクをとらなければならないのだろうか。電力はここ近いうちは足りているではないか。

1000回ぐらいの小さな地震があったのだし、なぜ国民はもっと行動に移らないのか。

数日前から。日本のZwitter で「川内原発は、停めたくても、制御棒が、ずれかみ合わなくなりそれができない。つまり故障があるからだ」という短い情報なのか、推測なのかわからないことを読んだ。

大体、原子発電所のことには、あまりにも少ない報道で、かえって憶測を呼ぶ。


それに、伊方原発だって、もう近くまで地震が来ている。

どれほどの被害になるか。

熊本地震だけで、鉄道が再運転されたのが2週間もたってからだ。原発事故の場合は人はどのように避難するのか。皆さん、バスが迎えに来てくれると思っているのか知らん。

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by swissnews | 2016-04-28 16:12 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

元総理大臣菅直人の福島原発事故対策に関する本がドイツ語に訳される

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福島原発から500メートル離れた先祖の墓地を訪れる家族。
もう数日前になってしまったが、私の新聞の「知識」欄を一面埋める日本の記事が載っていた。

タイトルは、「元総理大臣が、日本のもっと規模の大きい大惨事を防いだ」

サブタイトルは「菅直人氏が福島原発のカタストロフィを振り返る」「当時彼は原子力発電ロビーから中傷されていた事が公の調査から明らかになった事」


菅直人元総理が福島の原発直後に対応した所見を一冊の本として出版したようだ。

それを、Frank Poevekamp 、フランク・ローべカンプが翻訳し、最近、東京の東アジア研究所で69才の菅氏と一緒にドイツ語訳出版を祝ったということだ。

事故後、担当最高責任者だった当時民主党の総理大臣菅直人に対する、野党だった保守党やメディアの批判は大きかった。

確かに、いろいろな点で失敗はあっただろう。

しかし結論的に言えば、彼が大きな混乱や被害を最小にくい止めた事になる。どのようにしてそれを成し遂げたかと云うことが詳しく書かれていた。(長い記事だし、日本国内では何度も議論されてきた事だろうから
タイトルだけ書くと。

・退避圏を250kmにした場合の悲劇。東京も含まれ5000万人が国内難民になり、これを解決する膨大な政策と時間が必要だった。これはヨーロッパが行った当時の何倍もの難行になっただろう。

・日本のメディアが嘘を報道し拡散した。事故発生後の菅氏の現場訪問は、妨害になったとかだ。

・塩分を含んだ海水を使用する事を躊躇するロビーを説得した。それが功を奏した。しかし後に安倍信三元総理が反対の事実を主張していたことで、その裁判の結果が今年の末頃結果が分かる。

・福島原発のカタストロフィでは、その以前の現状も多大の推定や管理の欠点があり、いろいろなことが不手際が重なった。

・事故後、東京の原発ロビーでは4日後、なすべきもなく福島原発を放棄する方向にあった。そうなっていたら被害がもっともっと大きくなっていただろう。

・継続して海水放水など諦めず努力した。

・このような前代未聞の出来事に用意されていなかった、防火設備など。

・原発ロビーのボスは、核原子炉にまったく知識が無くいろいろな専門的な質問にまったく答えられなかった。

・菅氏は、まったく幸運だった2号機が無爆発に終わったこと、4号機の水壁のことなど、不幸中の幸いだったと語る。

・菅氏の退任とその後の「反原発」活動を説明してある。

最後にこの記事を書いた記者の感想・・・この本は菅氏が少し感情的だったり、一部分は構成的に難点があるようだ。しかし、この本にははっきり明晰な論理的な原発反対論を述べられており、汚染処理問題。経済効果にも触れている。

この本は,ミュンヘンのLudicium/Verlag München から出版されたもの。

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by swissnews | 2015-09-27 14:52 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

福島のマーガレットが突然奇形変化?・スイス紙

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福島の原発事故後、汚染された場所には植物と動物だけが残された。これは彼らにどのような運命に任されたかのレポートだ。

4年前の福島原発事故被災地はいまだ以前の生活には戻っていない。グリンピースの警告によればかなり遠くに位置している場所でも汚染がひどい。

110キロメートルも離れているNasusiobaraの事が,今ネットで拡散されている。いろいろな形に変形奇形されているマーガレットを世間に知ってもらう為だ。例えば、花の芯が折れ曲がっていたり、あるものは二つの花が一緒に成長している。

採集され撮影された花は皆普通でなく、この突然変異の原因は原発放射線の影響で遺伝色素のバランスが変化したと云う専門家がいる。あるいは、特殊なバクテリアに襲われたか。研究者の間で議論をよんでいる。

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by swissnews | 2015-07-26 22:50 | 原発・福島・東電 | Comments(0)

スイスのメディアで見聞きした "JAPAN" をお伝えします


by スイスで聞く「日本」

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