<   2018年 09月 ( 19 )   > この月の画像一覧

世界大学ランキングで東大は42位に。山中教授の苦悩に見える日本の大学現状

最新の国際大学ランキング。200位までのアジア国。

・中国7校、・香港5校、・韓国4校、
・シンガポールと日本、2校、・台湾1校

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その理由は前に書いた記事の中に。


ノーベル賞受賞山中教授が、自ら資金集めに。


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つぎのTwitterもすべて語っている。


桐谷育雄‏
@kiriyaikuo
Vor 7 Stunden

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by swissnews | 2018-09-30 01:07 | 教育・宗教・人材 | Comments(0)

スイス紙・日本の「はやぶさ2」からの写真・「 竜宮」までの長いたび

今日の私の新聞『知識』ページの半分、ほとんどこの大きな写真が埋める。

月の表面のようにボコボコの表面の小惑星竜宮の写真だ。ものすごい迫力がある。

その横に、大文字、濃い字の短い説明文がついていた。

「Ryugu・竜宮までの長い旅」

宇宙探検機。この写真は普通のポスターではない。まったく尋常でないドキュメント写真だ。

この写真は(世界で)始めては小惑星『竜宮」の表面を動く日本のハヤブサ2から、2つの動く小型ロボットのカメラから映された。

ハヤブサ2は3年半という長い月日を経過してつい、3日前小惑星『竜宮」にたどり着いた。

この機の役目は、ドイツとフランスの宇宙センター共同開発の「マスコット」を載せている。

ハヤブサ2は、竜宮の有機物質資料(生命誕生)をもちかえり、写真を映して帰ってくる。

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後で調べた事。

ハヤブサ1は『実験機』として成功した。

今回のハヤブサ2は『実用機』として成功した事になる。

発射失敗もあったが、これこそ『日本すごい!」だ。

日本のメディアで大きく発表されないのが不思議だ。

2010にやはりスイス紙でハヤブサの成功記事が載っていた。

書いた記憶があり、探した。・・・・ハヤブサ1のすばらしさ

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by swissnews | 2018-09-28 22:31 | 科学・技術・研究 | Comments(0)

『かわいい、かわいい!」と頭なでるのもセクハラの始まり。

私は週一度、孫を日本人『遊びの会』に連れて行く。チューリッヒ市内や郊外には5つぐらいのこのようなグループがあり、それぞれのやり方で若いお母さんたちが企画している。0から4歳までの子供たちだが、両親は日本人やスイス人アメリカ人その他いろいろ名組み合わせだ。

孫を連れて行くのは私だけで、3時間はそこで一緒に過ごさせてもらう。遊び、お弁当食べ、工作し、絵本を読み聞く。お母さん役員は上手にオーガナイズしてメール連絡も徹底している。

私の孫は14カ月の一番小さな子供に属し、外観的にはアジア的な感じが少ない。少し大きな女の子は「ベイビー」といってかわいがって遊んでくれる。

最近、女の子が『かわいい!かわいいをしてあげる』といって、突然孫の頭をなでる事が重なった。小さな女の子の力はコントロールできないので、孫は頭や髪の毛を突然触られて突っ立っているだけだ。ちょっと『頭を叩かれる』という事もある。

母親は『かわいいしてあげるだけ!』という好意的な意図だからというが、それはするほうの理屈である。『かわいいというエゴ」で何でも触っていいわけにはならない。

こちら、欧州では『他人の髪の毛や頭を触る』のは触った行為そのものが問題であり、セクハラになるケースがあり、日本の『かわいかったからは言い訳にはならない。頭や顔だけでなく体に触れる事はタブーである。

セクハラの意識は『されるほうの受け取り方』になる。こちらではベービーも人格があるが、残念ながら自己発言抗議がまだ出来ない。だから親やそれに代わる者が判断する。

この女の子の情緒も大事な事だ。そんなときは、家族の者や人形、飼い猫などを『かわいいかわいい』すればよい。欧州に住む限りは男の子も女の子も小さいときから、他人の髪の毛や頭を触らないように教育したほうが絶対に良い。

勿論その女の子の母親はすぐ理解してくれた。

最近の日本, 新潮45の記事・『女子生徒のにおいに、手を出したくなる権利自由も認めてほしい」というとんでもない記事を書いた男性がいるという。日本の後退意識だ。日本はサル文化に戻るのか。

インドや、エジプトなどの、近代教養のない男性的家庭では、男の子がまったく知らない女性歩行人の後ろに走りより、お尻をさっと触ってくる行為をいまだ習慣として認めている。こんな男の子が成人して男社会を作っていく。

日本の痴漢は慇懃でいやらしい。誠実そうな顔しながら、女性を徹底的に辱め心底からいやな思いにさせる。















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by swissnews | 2018-09-27 02:56 | 生活・文化・伝統・笑い話 | Comments(0)

スイス紙では数度、沖縄の故翁長知事の記事を載せていた。

沖縄の知事選が迫ってきましたが、スイス紙で書かれていた沖縄(故)翁長知事の事を目に入っただけ2度コノブログで紹介しました。それを再記載します。

・・・・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・・・・

海外の映画製作者が作成した沖縄のドキュメント映画、第2次世界大戦とその後の記録、についても書い記憶があるのですが、発見できません。

いずれにせよ、海外でも知事選の事に関心を持っていることは確かです。

海外の共感は、地元の人が自主的に自分たちの政治を追求する姿に共感するからです。

欧州人は自ら戦う人だけを応援する傾向です。

良い選挙健闘を!


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by swissnews | 2018-09-25 15:30 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

スイスには貨物船がまだある。海賊拉致問題について前知識。

スイスの危惧していた事が又起こった。

スイスの貨物船がナイジェリア沖で海賊に襲われ12人のクルーが拉致された。

日本のニュースはこちら

・・・・・・・・・・こちら・・・・・・


詳しくはまだ聞いてないが、この問題は今までもあったしスイス人乗務員はあまりいなかったようだ。いずれにせよしばらくして解放された。死者とかは記憶にないが分からない。

この海賊はアフリカ海沖、東や西海岸でしょっちゅう起きていて、世界中の貨物船が狙われている。

海のないスイスになぜスイスの船が航海しているかという事について、

とりあえず、スイスインフォに非常にいい記事が載っていたのでリンクさせてもらう。

数年前読んで感心してしまった記事。

・・・・・・・・・・こちら・・・・・・・・・・

大きな問題にならずに外交で解決されるだろう。






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by swissnews | 2018-09-24 02:00 | 観光・交通・運輸 | Comments(0)

自分の本を本屋で見つけた。

2018、今年一月に私のドイツ語翻訳本が2000部出版された。発行者のチューリッヒ芸術大学のアートと映画研究部(Arts&Film)とかなり大きな出版社がすべて出費しくれたので、私個人は翻訳もグラフィックもいっさい払わず、その代わり印税を放棄する形で決まっていた。

この本は専門ダンスのための自伝書で、書くのに7ケ月かかり、若いスイス人が訳してくれたが、その後自分で直接ドイツ語でかなり変更した。大学の都合もあり出版まで2年ぐらいかかった。

出版社から貰った本がもうなくなり、緊急友達訪問に2冊必要になり、買い物がてらどこかの本屋へ行って注文しようと思った。インターネットで注文したことないので、本屋のほうが手っ取り早いし、次の日には必ず手に入ると聞いていた。

チューリッヒの駅前通りのデパートで買い物して、この町では一番有名で大きな書店に行った。入り口のインフォメーションで『本を注文したいが明日まで届くかどうか確かめた。そして『出版社と本のタイトル」を言った。PC を打ちながらその係りの者はすぐ『この本は2階のダンス棚に、2冊ありますよ。』といって教えてくれた。

急に胸がどきどきしてきた。私の本を今でも常時置いてくれるとはまったく思っていなかったからだ。

2階のダンス棚は知っていたからすぐ分かった。大きな写真集や世界各国の有名なダンスに関するドイツ語翻訳書や大きなカンパニーの本がいっぱいでその間に小さな20cmにもならない薄い『私の本』が2冊挟まっていた。

それを2冊とも取り出し、地階の『支払い』までエレベーターで戻った。どのようなわけか、価格より10%も高いことを知った。インタ-ネット販売では逆に値下がりしているのに、と疑問に思った。

こちらの本屋では、日本のように立ち読みすることがほとんど出来ない。本は一冊ずつ透明な薄いビニールで密封され、保護されているから。それに現代は皆、ITで読むことができるから皆、内容を知っている。だから本屋でうろうろしている人は、新刊書を眺め、本の表紙を見て楽しんでいる人たちだ。

今のところ、私の本がどれぐらい売れているのかまったく分からない。

しかし、今でも、メールだけでなく、月2通ぐらいは本を読んだ昔の知り合いからハガキや手紙をもらう。その返事にそれぞれあった絵葉書を買いに出かけ、間違いあってもなくてもドイツ語で丁寧に返事を書いてきた。彼らは30年40年前の知り合いで、若いとき同じ夢を持っていた人たちだ。彼らはどうしても同じく年老いた自分の事を私に語りたくなり、手紙をよこすからだ。そんなことにけっこう時間がかかる毎日だ。

これからは、まだ小さい孫のために、少しずつメッセージを書き始めている。彼がこの本を何時か読めることがあることを願って。

孫の名は私の男家族『侍』時の名から取った祖父の名だ。そのいわれも少し書き残しておきたい。手元にあるわずかな写真も説明しておきたい。

そんなことが大事に思える今日この頃だ。

今はまだ残暑の日を楽しめるが、これからは、急激に紅葉の秋に突入するだろう。しかし、それも楽しみだ。








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by swissnews | 2018-09-23 17:34 | 映画・建築・芸術・エンタメ | Comments(0)

安倍氏の『女性が輝く日本』『世界を引っ張っていく日本の女性』

これあまりにも!欧州の議会写真見慣れている私にはとても・・・キモチワルイ!。

これ本当に2018の写真? 半世紀前の写真?

まさに『男の国の男による男のための自民党」だな!

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Clara Kreft
@808Towns
20. Sep.

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by swissnews | 2018-09-22 13:12 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

アンゲラ・メルケル首相は本当に熊のようにタフだ・再記載

ドイツの首相、アンゲラ・メルケル氏は現在も多忙な日々を送っている。私は特別彼女のファンではないけど、政治家の生活は欧州では蜜で多忙だ。欧州首脳が、ゴルフとか、会食とか(仕事関係ではコーヒーいっぱいもおごったりおごられたりしない)のニュースは聞いたことがない。メルケル氏の事に関しては、同じ日、3回違う色のジャケットを着ていた日もあったから多忙な事間違いない。彼女の政治的力はだんだん弱まっているが、これぞ普通の(普通以上)の役目。

2015の記事再記載する。


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追加記事を先に書く。

メルケル首相は、12日正午、17時間にわたる徹夜マラソン会議(フランス、ロシア、ウクライナ4カ国首脳)を終え、テレビ動画で観る限り特につやれた様子ではなかった。良い朝だといった。その、2時間半後にはブルッセルのEU会議にでたので、ニュースではEU国家代表にねぎらいの握手貰ってる映像がでた。そこで又公にコメントした。

しかし11日、この会議(4カ国)が始まる5時間前、リヒアルド・ヴォン・ワイツエカーの元ドイツ統一後の初めての重要な歴史的役目をした大統領(94歳)の国葬に参加していた。この葬儀は実況で見ていたが、3時間半はかかっていた。前後入れると4時間は儀式の中にいた。

それも、メルケル氏はオバマ大統領訪問後、カナダの訪問し、その夜飛び、ドイツの葬儀に直接参列し、その足で、ウクライナのキエフに向かったのだ。

このタフさは、誰も特別褒めないが尋常な事ではない。

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今日
、ドイツのメルケル首相は、
アメリカのコングレスで講演し、オバマ首相と、隣りあわせで会見を表明した。ウクライナ紛争でアメリカの武器提供を丁寧に断る難しい役目をはたした。ヨーロッパ代表としての役目になる。

彼女はしかし、昨日は、ドイツのミュンヘン国際会議で演説した。

その前の日は、ロシアのプーチン官邸で、フランスのオルランド大統領とたった3人で、4時間にわたる会議に挑んだ。その苦悩と集中力はすごい。

結局、4カ国の紙面上の確約を作成するまでこぎ着けた。

しかし、その
前の日は、オランド大統領と二人で、ウクライナのキエフに向い、大統領と会見し、ロシア行きの使命を健闘した。

しかし、「お疲れ様でした」「疲れたでしょう」などと言葉をかける様子を聞いたことがない。仕事だから当たり前である。

そして、毎日彼女の日程はこんなものだ。自国内ではテレビニュースで見ると、一日3つ違う会議や催しに現れ、隣国にも足しげく運ぶ。国会の様子も映る。いつ家に帰って寝ているのか。まあ彼女の上着の色をちょっと注意してみれば時には同じ日に2から3色違いの時がある。

彼女は、60歳で、Bearenstark
熊のように強い強靭な肉体と精神と頭脳を持ち、このような毎日をもう10年近くやっている。スキーで怪我をしたことがあったが、病欠とか知る限り聞いたことがない。

わずかな夏休み、クリスマス休みの他に、年一度ワーグナーコンサートにドレスを着て現れる。

とにかく、メルケル首相は特別だが、こちらの政治家は似たように皆タフであるといえる。英語圏政治家以外は皆、3ヶ国語を話し、記者会見もするし、身が軽い。

メルケル氏が女性であり、また東ドイツ出身であるから、保守的な党でずいぶん苦労したが、そのような人たちを説得するほどの知恵を持っていて、3期も首相の座にあることはまったく稀なことだ。

南ヨーロッパ国の保守的な男性国家も最近、ダイナミックに若返りした。

イタリアの首相も、ギリシャの首相や内閣もハッとするほど奇抜な若さと新鮮さがある。

政治的に成功するかどうかは分からないが、国民をハッとさせる緊張感と、希望を与える。何かが変わって欲しい国民の気持ちが分かる。保守的な政治家も頑張らなくては大変になるから面白い。

このような政治家達は突然現れるのではない。みなに推され押されでてくるがそこに到達するまでは自分で戦い自分独特のものを主張してくる。周りのものもその若い政治家の独創性を発見し期待し育て押し上げるからだ。

こちらの知識人や政治家はタフで実行力がなければただの口だけの人になって嫌われる。

スイスの現女性大統領は、政治は「過程」でありそれを動かしていくのは国民の意志しかないと,国民の変えて行く責任を語った。

日本にも若い有能な政治家がいるようだし、推していく寛容さが大きくなると、頼もしい事になると思う。

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日本の安倍政権が3期を迎える事になるらしいが、ムシャクシャ飲み食いするニュースはあまり読みたくないものだ。








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by swissnews | 2018-09-21 20:34 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

日本は『注目していくだけ」しかない。南北首脳会談

ドイツとスイスのテレビ報道では、韓国の文大統領が北朝鮮を訪問したニュースが大きく報道された。

『金委員長が、飛行場まで迎えに来るか?』『いや、そこまでは歓迎しないのではないか?』という推測がささやかれていた。

しかし、金委員長夫妻が飛行機を降りる文大統領夫妻を直接歓迎に行った。彼ら両首脳の抱擁姿が大きく写った。

また、北朝鮮の国民歓迎はものすごいもので、車道両脇に華やかな民族衣装で旗を振る民衆の姿が映った。

『アメリカとの核放棄に対する約束を進めるため力を貸したい』というような内容だが、話はこれから。

これまですでに3回、南北首脳会談が行われ、具体的なこともかなり進んでいる。

たった一年ぐらいの間にだ。

日本はどうか。

いまだに、電話すら出来ない国家間だ。

管官房長官が毎回『南北首脳たちの動きを注目し、警戒する!」といっているではないか。

つまり、日本はいまだ、彼らのすることや中国の動きをただ『注目する!』事しか出来ないのだ。

そして、河野外総が、『拉致返還協力を!』『北朝鮮をやっつけてください!』『日本の味方をしてくださいと!』と何度も何度も飛行機乗り回し世界を駆け回っているだけだ。『確認コンプレックス』ともいえるほど同じ国に行って何度も確認してくる。それが自慢の仕事だ。

最近、日本人がスパイ容疑で北朝鮮に逮捕拘束されたということだが、日本政府は又『切捨て!』しかないのだろうか。

電話でも話し合えないし、しようとしないのだから、何も進まない。まあ、もう30年は経済取引で遅れをとっているし、日本だけ『蚊帳の外』、『なすべきことない』、『指をくわえて、ただ憎むだけ。羨むだけ」になる。

安倍が総理である限りはまったく変わらない。


今回、韓国は「サムソン』などの大企業も同伴した。無論商談もたくさん成功するだろう。

日本は、こうしてますます世界から離れ小さな遠い離れ島になっていく。

それでも日本の意地のほうが大事。



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by swissnews | 2018-09-19 04:48 | 政治・経済・歴史 | Comments(0)

日本の避難所は世界基準以下。フィリピンを見よ。

左がフィリピン右が…。毎年繰り返し起こる災害。日本政府、自治体は何を学んでいるのか...


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by swissnews | 2018-09-17 14:16 | 社会・福祉・医療 | Comments(0)

スイスのメディアで見聞きした "JAPAN" をお伝えします


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